ライブ・ビューイング・ジャパン、累計動員1,500万人突破 設立15年で
ライブ・ビューイング・ジャパンは2月2日、2011年6月の設立より15年目を迎え、国内外のライブ・ビューイング、ディレイ・ビューイング、イベント上映において、2026年1月時点で累計動員1,500万人を突破したと発表した。
同社は設立以来、実施回数・動員数ともに順調に推移してきた。従来はツアーファイナル・千秋楽公演での実施が多かったが、近年では期間中の公演上映、映像作品の先行上映会、舞台挨拶付き上映会など、コンテンツのバリエーションが拡大している。ジャンルは音楽、演劇、K-POPを中心に、アニメ、声優イベント、スポーツなど多岐にわたる。
今後のラインナップには、宝塚歌劇各組の千秋楽ライブ中継、舞台『鬼滅の刃』新作記念イベント、ZEROBASEONEワールドツアー、羽生結弦「notte stellata 2026」、奥田民生ツアーなどがある。
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