タワレコ渋谷店、スタンディングバー「TOWER RECORDS BEER」を2/28オープン 限定クラフトビール4種を発表
タワーレコードは2月6日、タワーレコード渋谷店のリニューアルに伴い、2月28日に6階アナログレコードフロア内のスタンディング式ビアバー「TOWER RECORDS BEER(タワーレコードビア)」をオープンすると発表した。
同ビアバーは、10万枚を超えるアナログレコードに囲まれた空間で、音楽とともにビールを気軽に楽しめる設計。カウンターでは国内各地から厳選した全12タップのクラフトビールを常時提供する。
「TOWER RECORDS BEER」は、音楽を”選ぶ・聴く・味わう”という体験をビールへと拡張する試みで、クラフトビールをひとつの”音楽作品”と捉え、音楽ジャンルを選ぶ感覚でビールを楽しむことをコンセプトとしている。
オープン記念として川崎・横浜・埼玉・神戸の国内4箇所のブルワリーと共同開発した限定コラボレーションビール「BRIT HOP」「CITY HOP」「KILLER TUNE」「Listen to the Music」を2月28日より販売する。
TOWER RECORDS BEER
所在地:東京都渋谷区神南1-22-14 タワーレコード渋谷店 6階アナログレコードフロア
休業日:不定休
席数:オールスタンティングで最大20名前後
営業時間:12:00~21:30(L.O. 21:15)
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