長谷川白紙による初のトリオ編成ライブ、東阪公演好評につきアンコール公演の開催が決定
エクスペリメンタルな創造力を新時代のポップ・ミュージックへと昇華させる長谷川白紙が、今年1月に開催され大好評のうちに幕を閉じた初のビルボードライブ・ツアーのアンコール公演を一夜限りで開催することが決定。
2017年にフリーデジタルEP「アイフォーン・シックス・プラス」を発表し、2018年には10代最後の作品となるEP「草木萌動」でCDデビュー。ポーター・ロビンソン主催のオンラインフェス〈Secret Sky〉や、フライング・ロータスによるストリーミング番組〈THE HIT〉への出演などを通じて海外からも注目を集め、2023年には米ロサンゼルスの名門レーベル〈Brainfeeder〉との契約を発表。2024年には最新作「魔法学校」をリリースした。
東京公演が即完売となったツアーでは、細井徳太郎(Guitar)、相川瞳(Percussion)を迎えた初のトリオ編成でステージに登場。セットごとにまったく異なる表情を見せる演奏で、会場を大きく沸かせた。
今回も同トリオ編成での出演となり、フィジカルな演奏と歌唱、千変万化するエレクトロニクスが渾然一体となったアンサンブルは、まさに予測不能。次にいつ体験できるかわからない、大胆な創造性が響き合う特別な一夜を、ぜひお見逃しなく。
ポッドキャスト概要:
Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り
「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。
Spotifyでポッドキャストを聴くプレイリスト概要:
記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち
月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!
Spotifyでプレイリストを聴く@musicman_nusicman

広告・取材掲載