Billboard JAPAN 週間アルバム・セールス(6/8公開)、Sexy Zone「ザ・ハイライト」が初週14万枚で首位

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Sexy Zone「ザ・ハイライト」

2022年6月8日公開(集計期間:2022年5月30日~6月5日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で、Sexy Zoneの「ザ・ハイライト」が当週144,801枚を売り上げて、首位を獲得した。

「ザ・ハイライト」は、Sexy Zoneの約2年4か月ぶりとなる8thアルバムで、秦 基博、Nulbarich、岡崎体育、STUTS、iriらが楽曲提供で参加している。同作は初動3日間で124,499枚、当週144,801枚を売り上げて、2位と11万枚以上の差をつけて首位に立った。

2位には、前週首位を獲得したJO1の2ndアルバム「KIZUNA」が週前半3日間で13,498枚、当週25,643枚を売り上げてチャートイン。そして、スマホゲームプロジェクト「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」よりVivid BAD SQUADのアルバムが初動3日間で12,211枚、当週18,699枚を売り上げて3位にチャートインしている。

続いて、今年レコードデビュー50周年を迎えるさだまさしの約2年ぶりとなる通算43作目のアルバム「孤非」が当週10,485枚を売り上げて4位に登場。5位にはASTROの3rdアルバム「Drive to the Starry Road」が当週6,944枚を売り上げてチャートインしている。

Billboard JAPAN Top Albums Sales

(2022年5月30日~6月5日までの集計)
1位「ザ・ハイライト」Sexy Zone(144,801枚)
2位「KIZUNA」JO1(25,643枚)
3位「Vivid BAD SQUAD SEKAI ALBUM vol.1」Vivid BAD SQUAD(18,699枚)
4位「孤非」さだまさし(10,485枚)
5位「Drive to the Starry Road」ASTRO(6,944枚)

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