J-WAVE、国際短編映画祭「SSFF & ASIA 2026」で「SOUND OF CINEMAアワード」実施 リスナー審査員を募集
J-WAVE(81.3FM)は、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」において、「J-WAVE SOUND OF CINEMAアワード」を今年も実施すると発表し、リスナー審査員の募集を3月30日より開始した。
同アワードは、音楽・歌・声・音・楽器など「サウンド」がユニークで効果的な役割を果たしているショートフィルムを評価するプロジェクト。リスナー審査員100名がノミネート作品の中から受賞作品を決定する。審査員には候補作品の視聴リンクと審査表が送付されるほか、受賞作品が発表される5月25日のオープニングセレモニー(会場:MoN TAKANAWA)に抽選で10名を招待する。応募締切は4月9日。
SSFF & ASIA 2026は5月25日から6月10日まで都内各所で開催。オンライン会場は6月30日まで。映画祭代表は別所哲也。
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