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講談社オリジナルIP「ハンドレッドノート」、音楽プロジェクト「NECLOGOS」始動

ビジネス 音楽業界

講談社IP開発ラボは2月7日、YouTube総登録者数160万人を超える講談社発のクロスメディアコンテンツ「ハンドレッドノート」が、音楽プロジェクト「NECLOGOS」をスタートさせると発表した。

同企画では、「ハンドレッドノート」で描かれたストーリーをモチーフに様々なアーティストが楽曲を制作、歌唱し、アーティストプロジェクト「NECLOGOS」として発表していく予定。第1弾として”Lost Humanity/ナイトアウル”をモチーフとした楽曲「Aftermath」の制作が発表された。「Aftermath」は、水槽が楽曲を提供し、arumaが歌唱参加している。

楽曲の詳細を含む続報は公式サイトおよび公式SNSにて随時公開予定。

「ハンドレッドノート」は講談社の多メディア複合コンテンツ。20XX年、犯罪都市と呼ばれるようになったTOKYO CITYを舞台に、100人の名探偵とその助手たちが頭脳を競う。多数のキャラのオリジナルストーリーを、YouTubeアニメ、漫画、イベントなど様々な表現で届けていく。

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