櫻坂46、14thシングル「The growing up train」のジャケットアートワークを公開 BACKSメンバーのセンターは三期生・村山美羽
櫻坂46が3月11日に発売する14thシングル「The growing up train」のジャケットアートワークが公開された。
本作のクリエイティブディレクション・アートディレクションは、前作「Unhappy birthday構文」に引き続きTOCCHIIが担当。
さらに本作よりアートディレクションチームに本多恵之、高橋祐司が参加し、ビジュアルディレクションをフジイセイヤが務めるなど、新たなクリエイティブチームによって制作された。
アートワークのコンセプトは「交わる軌道、運命の始動」。
すべてを懸けて進んできた櫻坂46のメンバー一人ひとりの意志や想いが一つに重なる瞬間を、”日食”という光と影が交わる現象になぞらえて表現。
さらに、グループ誕生5年を迎え、そこからまた新たな運命を動かしていく姿を力強く描いている。
TYPE-Aはセンターを務める二期生の藤吉夏鈴が圧倒的なオーラで表紙を飾り、フロントの二期生・田村保乃、三期生・的野美青はTYPE-Bで美しい光を放つ。
また、TYPE-DのアートワークはBACKSメンバーで構成されており、今作のBACKSメンバーのセンターが村山美羽であることも公開となった。
併せて、BACKSメンバーによって構成されたティザー映像もYouTube Shortsにて公開された。
いよいよ14thシングルの全貌が明らかになり始めた。今後、いったいどのような展開が待ち受けているのか、引き続き注目したい。
関連リンクはありません
ポッドキャスト概要:
Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り
「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。
Spotifyでポッドキャストを聴くプレイリスト概要:
記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち
月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!
Spotifyでプレイリストを聴く@musicman_nusicman




広告・取材掲載