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KANA-BOON、「THE FIRST TAKE」で披露した「シルエット New Go-Line ver.」の音源配信を開始

アーティスト

「シルエット New Go-Line ver. - From THE FIRST TAKE」ジャケット写真

2026年1月1日より4人体制の新体制で活動をスタートしたKANA-BOONが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて披露した「シルエット New Go-Line ver.」の音源配信を開始した。

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本楽曲は、昨年末12月24日に谷口鮪(Vo./Gt.)、遠藤昌巳(Ba.)に加え、新メンバーのヨコイタカユキ(Gt.)、関優梨子(Dr.)の4人体制で一発撮りパフォーマンスされたスペシャルバージョン。

「シルエット」は2014年のリリース以降、SNSでのバイラルをきっかけに11年越しにリバイバルヒットを記録した同バンドの代表曲。今回音源化されたバージョンでは、演奏終盤に新たな歌詞が追加されているほか、バンドの盟友である三原健司(フレデリック)、朝日&もっさ(ネクライトーキー)、玉屋2060%(Wienners)、エンドウアンリ(Grape Kiki)、北澤ゆうほ(Q.I.S. / the peggies)も歌唱に参加している。

公開された「THE FIRST TAKE」の映像本編も400万回再生到達目前となっており、音源と併せて大きな注目を集めている。

 

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