LuckyFM茨城放送、常陽銀行と業務提携 地域事業者向けラジオ広告「LuckyFM JOYOプラン」提供開始
LuckyFM茨城放送は、地域事業者のプロモーション支援強化を目的に、常陽銀行と業務提携契約を締結したと発表した。常陽銀行を広告代理店として、同行の顧客ネットワークを活用した専用広告パッケージ「ラジオ広告『LuckyFM JOYOプラン』」の取り扱いを開始する。
LuckyFMは茨城県内をカバーする唯一の民間放送局として、茨城県全域および関東1都6県で約2,000万人が聴取可能な放送ネットワークを運営している。一方、常陽銀行は2025年4月より「JOYO広告サービス」を展開し、地域企業のPR支援に注力している。今回、常陽銀行がLuckyFMのラジオ広告を代理販売することで、地域事業者の多様なニーズへの対応を強化し、効果的なプロモーション手段を検討・活用することが可能になる。
「LuckyFM JOYOプラン」は、地域事業者の多様なニーズに合わせ2つのプランを用意。「スポットCM広告」は、番組間のCMコーナーで20秒間のスポットCMを放送し、価格(税別)は50万円・100万円・200万円(放送回数に応じた3プラン)。「コーナー番組レギュラー広告」は、交通情報・天気予報・ニュース番組内でのレギュラーCM枠を提供し、価格(税別)は月額27万円〜36万円(番組・時間帯による)。
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