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東海地区最大級無料ロックフェスティバル「FREEDOM NAGOYA 2026」第1弾出演アーティストとしてHEY-SMITH / KUZIRA / PEDRO / ねぐせ。の4組の出演を発表

アーティスト

5月16日・17に名古屋大高緑地特設ステージにて開催される東海地区最大級無料ロックフェスティバル「FREEDOM NAGOYA 2026」。

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今回は第1弾出演アーティストとして、HEY-SMITH / KUZIRA / PEDRO / ねぐせ。の4組の出演が発表された。

東海地区最大級の無料ロックフェスティバルとして、2019年に10周年を迎え2日間で過去最多の60,000人以上を動員した「FREEDOM NAGOYA」は、2010年名古屋港ガーデン埠頭つどいの広場にて初開催。2011年から2019年まで、お馴染みの名古屋大高緑地にて開催を続けてきた。

新型コロナウイルス感染症の影響を受け、2020年には開催を断念するものの、2021年より2023年まで会場を「Aichi Sky Expo」に移し開催していたが、15周年を迎えた2024年には名古屋大高緑地に会場を戻し、約65,000人を動員。

「新しいFREEDOM NAGOYA」を掲げた昨年は2日間で過去最大の約70,000人以上を動員した。今年はさらに進化したFREEDOM NAGOYAになること間違い無いので、続報を逃さずチェックしてほしい。

1月22日17:00より、「1ドリンク付き限定ラバーバンド」のオフィシャル先行受付が開始された。

こちらは1ドリンクチケットと限定ラバーバンドが付属したチケットとなっており、限定ラバーバンドをFREEDOM NAGOYA関連公演(※後日情報解禁)に着用の上ご来場いただいた方には、入場時に500円キャッシュバックなどお得な特典が満載となっている。

また、只今より入場無料のフェスを成功させるためにボランティアスタッフの募集を開始した。フェスの運営に携わりながら、参加者とともに素晴らしい2日間を作り上げていきたいと考えている。フェスを支える重要な役割を担っていただける仲間を待っているので、ぜひこれを機会に参加を検討してみては。

詳細はオフィシャルサイト・SNSをチェックしてほしい。

 

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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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