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Soala、大阪・三角公園にてフリーライブ開催 最新曲「声の軌跡」など全4曲を披露

アーティスト

大阪を拠点に活動し、恋愛ソングを中心に楽曲の総ストリーミング再生回数が2億回を超えるシンガーソングライター・Soala。カンテレ・フジテレビ系全国ネットのアニメ枠「火アニバル!!」で放送中のTVアニメ「真夜中ハートチューン」エンディングテーマ「声の軌跡」が、iTunes R&B/ソウルチャートで1位を獲得、Billboard TOP 100やUSENチャートでも上位にランクインするなど、大きな反響を呼んでいる。

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こうした状況の中、Soalaは3月7日、自身の活動拠点である大阪・心斎橋アメリカ村の三角公園前RIBIAビジョンステージにて、スペシャルフリーライブ「Soala Special Street Live 〜Our Story〜」を開催した。

活動初期からストリートライブを重ねて支持を広げてきたSoalaにとって、心斎橋はゆかりの深い場所である。当日は、失恋の切なさを描いた話題の最新曲「声の軌跡」のほか、幅広い世代から支持される「Lie」「すれ違い」、自身の強い想いを込めた「Prolog」の全4曲を歌唱。ライブのオープニングとエンディングでは、一人で活動を始めたストリート時代から現在に至るまでの軌跡を辿る映像が投影され、集まった大勢の観客を前にその成長を印象づけるステージとなった。

次なる展開として、3月24日には自身最大規模となるワンマン公演「Soala ONE MAN LIVE 2026 〜Aile〜」をZepp DiverCity(TOKYO)にて開催する。かつてバックダンサーとして立ったステージに、自らの名を冠したワンマンライブで戻る形となる。リスナーの人生に寄り添う歌声で共感を集めるSoalaの、今後の動向が注視される。

Soala コメント

新曲の声の軌跡は”愛した人の声を探し続ける”をテーマとした心がぎゅっと切なくなるような楽曲となっています。 この楽曲を制作する上でこだわった部分は今にも泣き出しそうな声で歌うフレーズを入れてみたり愛する人の声を必死に探し 続けている情景が浮かぶような迫力のあるメロディーと歌詞を意識して制作させていただきました。 聴いてくださる皆様それぞれの記憶や想いと重ね合いながら、そっと心に寄り添える一曲になれたらと思っています。 皆さんが人生を生きてきた中で辛い時、苦しい時に救われた声だったり大切な人の声を想いながら、この楽曲を聴いていた だけたら嬉しいです。沢山の方の心に届きますように。

Live Photo:ハヤシマコ

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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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