欅坂46、コンテンポラリーな表現が詰まった「アンビバレント」MV公開
先日7月20日〜22日に富士急ハイランド・コニファーフォレストにて3daysの野外ワンマンライブを開催した欅坂46が、その最終日のダブルアンコールで初披露した7thシングル「アンビバレント」のミュージック・ビデオが公開となった。
監督は今作も「二人セゾン」「不協和音」「風に吹かれても」「ガラスを割れ!」など欅坂46シングルのミュージック・ビデオを手掛けた新宮良平氏、振付も引き続き世界的なダンサーのTAKAHIRO(上野隆博)氏が担当。
ハイスピードなダンスに、バレットタイムと呼ばれるカメラが印象的に使用されており、バレットタイムのシーンではメンバーの動きはスローなのにカメラは高速で動いており、作品に更にメリハリをつけている。
スピード感のあるダンスに、コンテンポラリーな表現が詰まっており、まもなく結成3周年を迎えるメンバーの表現力の成長にも注目だ。
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