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絶対泣く…嵐のラストステージ…最後はみんな笑顔で!稲葉浩志/嵐/大森元貴/GALDIVE/Pink Pantheress/Zara Larsson/Charli xcx/Billie Eilish/Harry Styles/Bruno Mars

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Kenta:音楽ファン必聴、注目の新人アーティストをお勧めする音楽番組「Nusicman」。パーソナリティのKentaです。

今回も、Nusicmanの母体である月間150万PVを誇る音楽業界向けサイト「Musicman」の編集長であり、音楽業界の未来の預言者、榎本幹朗さんにご参加いただきます。よろしくお願いします。

榎本:よろしくお願いします。

新メディア「MEDIAMIXI」始動

Kenta:前回の放送でチラッと触れていただいたのですが、Musicmanの新メディアについて、改めて紹介していただけますか。

榎本:はい。4月1日から、mixiとMusicmanが共同で「MEDIAMIXI」という新しいニュースサイトを立ち上げます。私が編集長を兼務します。Musicmanの編集長に加え、MEDIAMIXIの編集長も担うことになります。

MEDIAMIXIは、ITとエンタメが交差する領域を扱うメディアです。Musicmanが音楽専門であるのに対して、MEDIAMIXIはIT業界のコンテンツ全般、NetflixやSpotify、Kindle、オーディオブック、TikTok、YouTube、ゲームプラットフォームなどを幅広く扱っていきます。

第1弾として、世界で最も有名な音楽コンベンション「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」のレポートを公開しています。現在の「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)」は音楽だけでなく、映画・本・ゲーム・テクノロジーと守備範囲が広がっています。今回は、俳優の賀来賢人さんと、「SHOGUN」に出演した穂志もえかさんが主演する映画『Never After Dark』の世界初上映に立ち会い、インタビューも収録してきました。日本での公開は6月初旬の予定です。非常に濃い内容になっていますので、ぜひ読んでいただければと思います。

番組コーナーへ

Kenta:今回も、話題の音楽イベントやニュース、TikTokで紹介したアーティスト、そしてMusicmanに届くプレスリリースの中から注目のアーティストをまとめてお送りします。

それでは、Musicmanと楽天ミュージックのコラボ番組「Musicmanプレイリスト Talk&Songs」第15回のスタートです。

Musicmanのアーティストニュースには、SpotifyとApple Musicで楽曲をひも付けたプレイリストを用意しています。ぜひフォローして活用していただければ幸いです。

月間およそ500組の中から私がTikTokで紹介し、反響の良かったアーティストを私のパートで取り上げます。そして榎本さんには、日々更新されるニュースの中から注目のアーティストをピックアップしていただきます。

稲葉浩志「タッチ」

Kenta:私が今回ピックアップしたのは、稲葉浩志、大森元貴、嵐、そしてGALDIVEの4組です。

まず稲葉浩志さん。今回は「タッチ」を取り上げました。榎本さんは「タッチ」の差でライブをご覧になれなかったとか(笑)

榎本:間に合わなかったんですよ。メディアmixiがinterFMでラジオ番組を持つことになりまして「MEDIAMIXI with interFM」として、4月第1週の火曜22:00から毎週放送します。その収録の立ち合いをしていて、タイミングが合わなくて。後から動画で見ましたけど、非常に残念でした。

Kenta:動画でご覧になれるので、ぜひ。日本が大会を勝ち進んでいたら、もっと再生数が伸びていたのではと思うと惜しいですね。TikTokでも、日本が進んでいたらという導入で紹介したのですが、このアニメリバイバルは少し想定外でした。稲葉さんがアニソンのカバーをするというイメージがあまりなかったので。

榎本:しかもかっこいいですよね。

Kenta:かっこいいですよね。原曲は岩崎良美さん。岩崎宏美さんではなく、岩崎良美さんです。楽曲としては、まず印象的なDURANのギターリフが要です。そのリフを踏襲しながらも、ギタリスト・DURANが独特のエフェクト使いで新しい質感を加えていて、原曲の良さを崩さずユニークな仕上がりになっています。

実は私、DURANと対バンしたことがあるんですよ、新宿で。

榎本:マジですか?

Kenta:ひっそりとライブをやっていたんですけど(笑)彼は自分のバンドも持っていて、ハーフなので英語も(多分)できる。オリジナル曲は英語で歌ったりしています。ダークな世界観を持ちながら、グランジやハードロックもバリバリ弾ける実力派ギタリストです。藤井風やVaundyのサポートでは見せない側面もしっかり持っている方なので、ぜひ彼のソロバンド活動にも注目していただければと思います。

また、Musicmanの求人部門では、B’z専属のマネジメントレーベル「VERMILLION」さんの求人情報が掲載されています。Xでも反響が大きかったです。職種はいろいろありますので、詳細を確認して「やってみたい」と思われた方は、ぜひQsicmanからご応募ください。

嵐「Five」

Kenta:続いては嵐です。現在ツアー真っ最中ということで、取り上げないわけにはいきません。

榎本:国民的グループですからね。

Kenta:嵐はいろいろな事務所の問題もあって、ファンの方に心配をかけながら、2020年末からグループ活動を休止して。今回のツアーをもって、グループ活動終了ということになりました。

これは我々がどう言ったところで、どうにもならないことなので。最後のステージを見に行って、明るい気持ちでお祝いしながら応援していただければと思います。悲しさもあるけど、旅立ちのお祝いという気持ちも込めて。

榎本さんは嵐にまつわるエピソードはありますか?

榎本:私は嵐より一つ上の、SMAP世代なんです。Kentaくんが嵐の世代になるんですよね。

Kenta:そうです。彼らとほぼ同い年、40前後なので、彼らを見ていると自分も年を取ったなと感じます。今回ピックアップした楽曲の歌詞「数えきれない景色を、数えきれないほど歌って」というフレーズには、本当に痺れました。それはイコール、数えきれない人々を笑顔にし、幸せにしてきた歴史だなと思って。そして、これほど仲の良いイメージが定着しているグループって、なかなかいないと思うんですよ。分裂していくグループもある中で、最後まで全員で肩を組んでファンの前に立って、明るく締めくくってくれる。嵐のタイムリミットは5月31日の東京ドーム。最後の新曲が出るかもしれないという期待も込めて、応援しに行きましょう。

大森元貴「0.2mm」

Kenta:次は大森元貴さんのソロ楽曲「0.2mm」、バラードです。

榎本:やさしい曲ですよね。

Kenta:本当にやさしいんです。以前、AmazonチャートについてのMusicmanのXを大森さんがリポストしていただいてから急伸したのですが、今回もまたリポストしていただきました。本当にありがとうございます。バチクソ跳ねておりまして。大森さんはチャートの順位云々というよりも、曲がどう人々に届いているかを深いところで見ている方なんじゃないかと思うんです。「俺が1位だ」ではなく、楽曲の届き方を分析しているような感じがして、恐ろしいくらいの視点だなと。

この「0.2mm」は、大森さんのソロ活動5周年を記念したミニアルバム「OITOMA」のリード曲で、映画『90M』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

映画を簡単に説明すると、難病を抱えるお母さんを支える高校生が、夢を追うか家に残るかで揺れる中、愛しているからこそすれ違う親子の思いを描いた物語だとか。MVでは窓越しにバス停が映され、桜が舞う春、夕暮れ、雨のシーンが流れます。通勤通学する人々の日常が積み重なる中、最後にカメラが引いていくと、それを見ていたのが大森元貴さん本人だったという描写になっています。「見守っている」という感覚ですね。

映画が「90M」で、楽曲が「0.2mm」この距離の対比が気になって、ずっと考えているんですが、わからなくて。見えているのに触れられない、という0.2ミリという距離感なのかなとは思うのですが。

榎本:非常に難しいテーマですよね。

Kenta:見えているのに触れられない。この曲が描いているのは、特別な出来事ではなく、当たり前に過ぎていく日常です。楽しい時間もあり、落ち込む時間もあり、同じ1日は二度とない。その尊さを静かに描いている楽曲だという印象を受けます。シンプルなピアノと歌だけの冒頭は本当に痺れます。映画『90M』を観た後に改めて聞くと、また意味合いが変わってくると思います。「この距離感がわかった」という方は、ぜひコメント欄に考察を書いていただけると嬉しいです。

この曲、優しいんだけど、少しだけ悲しくも聞こえます。「身近な人を愛しているか?」と、もう一度当たり前の日常を問い直してほしい。そういうメッセージが素直に伝わってきました。当たり前の日常が、実は当たり前じゃないということを感じさせてくれる曲です。ぜひ聞いてみてください。

GALDIVE「20 Weeks」

Kenta:最後は、最近では珍しいタイプの紹介になります。GALDIVEというプレスリリースからピックアップしたアーティストです。

榎本:聴いたけど、すごくいいですね。

Kenta:ありがとうございます。Musicmanには「Musicmanプレイリスト」という厳選プレイリストがありまして、ここに入るにはかなりのハードルを超える必要があるのですが、GALDIVEがそのプレイリストに選出されました。

インドネシア出身のデュオで、ボーカルがTishaさん、作詞とサウンドプロデュース・トラックメイクをOsvaldorioさんが担当しています。Tishaさんの歌声と表現力に、Osvaldorioさんの音と空気感が合わさって、都会的なサウンドが生まれています。

ニュースとしては、5月20日にビルボードライブ横浜でライブが2公演あります。ここが実質唯一のライブ機会になりますので、気に入っていただいた方はぜひ足を運んでください。

また、「TOKYO ALTER MUSIC AWARD ’25」の2025年音楽賞を受賞されています。受賞者の中には青葉市子さんも入っていて、共通する空気感がありますよね。

榎本:そう思うと思ってました。日本でいえば坂本龍一さんに通じるような。

Kenta:本当にそうですね。最初のプレイリスト追加曲は「20Weeks」です。アイスランド出身で世界60億再生を誇るLaufey、あのジャズポップ・ボッサ系のアーティストとも方向性が近いと感じました。GALDIVEの特徴的なところは、そこにR&Bが加わっている点です。ジャズは敷居が高く感じられることもある中で、その中間をちょうど行くようなサウンドです。かっこよさもあり、チルもあり、リズムもある。とてもおすすめのアーティストです。ぜひプレイリストでチェックしてみてください。

以上、私のパートから4組を紹介しました。それでは、榎本編集長にバトンタッチします。

Pink Pantheress × Zara Larsson「Stateside」

榎本:私は先月から、海外でバイラルになったアーティストを取り上げています。

1組目はPink Pantheressです。イギリス女性アーティストで、19歳ごろからTikTokで急上昇してきました。イギリスでは「ショートの女王」と呼ばれています。Warnerに所属していて、プラットフォームの使い方が非常に上手い世代です。

今回の曲は「Stateside」。フィーチャリングにZara Larsson。スウェーデンを代表する女性アーティストです。TikTokとバズを両立している二人がコラボしたという話題の楽曲です。

内容が巧みで、「Stateside」というタイトルの通り、空港あるあると飛行機旅行あるあるが織り込まれています。「あなたの飛行機を追いかけている」「これからアメリカに向かう」という遠距離恋愛の描写が、そのままファンがアーティストを追いかける気持ちとも重なる。二重のあるあるが仕込まれています。

Kenta:共感のレイヤーがすごいですね。

榎本:そうなんです。これを生まれ持ったセンスで自然にやっているのがすごい。

実はこの曲の前振りがあって、一昨年にCharli xcxとBillie EilishがコラボしたEternal Sunshine収録の「Guess」という曲があります。アメリカの女の子の憧れがBillie Eilish、イギリスの女の子の憧れがCharlie XCX、その両者のコラボという文脈が非常に受けました。Spotifyで8億再生を記録していて、聴いたことがあるという方も多いと思います。インスタグラムでも特集されるなど、新しいメディアとしての機能を発揮した事例です。

今回のPink Pantheress × Zara Larssonは、そのフォーマットをイギリスとスウェーデンで踏襲した形です。WarnerとUniversalのメジャー同士の大型コラボで、狙い通りにはまったという感じですね。

Kenta:歌詞もかなり個性的だとか?

榎本:下着を扱っていたりして、おじさんがやるとアウト確定なんですが(笑)、女の子同士でやるとすごく刺さる。カオスな下着がバーッと並んでいる映像も含めて、女子高のノリを上手く見せているので、見ていられる。もちろん曲自体もかっこいいです。

Harry Styles「American Girls」

榎本:3曲目がHarry Stylesです。One Directionの元メンバーとしてご存じの方も多いですよね。ソロ活動の最新曲です。

Kenta:大森さんのソロ活動、嵐と今日はそういう流れになってますね。

榎本:確かに(笑)。イギリスを代表するボーイズグループ出身のソロ活動つながりです。楽曲はクラシックな感じのディスコ寄りポップロックで、少しノスタルジックな雰囲気があります。MVはアクション映画の特撮現場を舞台にしていて、撮影しているような設定です。

TikTokの使い方もさっきのPink Pantheressと重なっていて、「イギリス人にとってのアメリカ旅行あるある」が映像に盛り込まれています。カップルがアメリカへ逃避旅行する設定が、Harry Stylesを追いかけているファンの「彼と一緒に旅したい」という気持ちと重なる。二重のあるあるが機能しているわけです。

Kenta:一つの勝ちパターンができていますね。

榎本:そうですね。この3例を並べてみると、同じ構造がありますね。

Bruno Mars「Risk It All」

榎本:最後は超大物、Bruno Marsです。幼稚園の女の子までが「APT.」とやっていたぐらい日本でも浸透しましたよね。去年はLady Gagaとのコラボ「Die With a Smile」が2025年に最もストリーミングされた曲になりました。洋楽があそこまで日本で流行るのは珍しい。

Bruno Marsは「APT.」で世界1位、26.6億ユニットを記録しています。最近はダウンロードとストリーミングを合算してユニットという単位で数えるのですが、Spotifyの月間リスナーが1.5億人という、文字通り地球規模のアーティストです。チケットも2100万枚規模で動いています。

そのBruno Marsが新アルバムをリリースしまして、先行配信された曲が「Risk It All」です。壮大なバラードで、ファルセットを駆使した圧巻のボーカル。ビートも中盤から高揚感が増してくる構成で、MVはメキシコの教会で伝統的な結婚式を行うという設定です。

Kenta:結婚式ネタ、強いですよね。

榎本:記念日・結婚式ネタは常に強い。Bruno Marsの場合は「人類の結婚式の定番にする」というスケールで語られる。改めてスケールが違うと思いました。「何でもするよ、君のために」というクラシックなプロポーズの感情は、映画やドラマで繰り返し描かれてきたものですが、だからこそ誰にでも刺さる。愛の原点ど真ん中に立っているのがBruno Marsで、アーティストとしても、マーケティングとしても、ど真ん中に立っているという感じです。ぜひ聴いてみてください。

以上が私のパートです。アルバム全体も気に入ったらぜひ聴いてみてください。

Kenta:本日も最後までご視聴いただきまして、ありがとうございました。それでは、また次回お会いしましょう。

 

第15回目となるMusicmanと楽天ユージックによるコラボレーション番組「Talk & Songs」 。

本サイトMusicmanのアーティストニュース月間500超の音楽記事から編集チームが話題の楽曲を厳選してトーク+プレイリストを作成し、Vodcast化に加え記事化した。一部を除き殆どのニュースに音楽がついているのでお使いの音楽サブスクで再生してみてほしい。

TikTokで紹介したアーティストの中でも特に反響のあったアーティスト、印象深かった音楽ニュース、気になったニュースの中からVJ Kentaがピックアップ。

榎本編集長はTikTokからバズり、一つの勝ちパターンを見出したと思われる海外ビッグネームのコラボについて熱く語っている。

TikTokでは1日毎に一曲を厳選してお届け中だ。さらにMusicman 音楽ニュース共通プレイリスト」をSpotifyApple Musicで毎日更新中。YouTubeではBillboardやプランテック(ラジオチャート)も10位まで再生リストでまとめている。

これまでチェックが大変だった最新リリースや各チャートのトレンドをまとめた超便利プレイリスト(記事の一番下)になっているので是非フォローして役立ててほしい。

■KENTAの選曲

稲葉浩志 – タッチ

DURAN – Goose Egg

嵐 – Five

大森元貴 – 0.2mm

GALDIVE – 20 Weeks

Laufey「Lover Girl」

■榎本編集長の選曲

Pink Pantheress × Zara Larsson「Stateside」

Harry Styles「American Girls」

Charli xcx「Guess featuring billie eilish」

Bruno Mars「Risk It All」

※楽天ミュージックに登録されていない曲について再生されない場合があります。また、原曲のアーティストや他おすすめ楽曲が再生される場合があります。

 

プロフィール

榎本幹朗(えのもと・みきろう)

1974年東京生。Musicman編集長・作家・音楽産業を専門とするコンサルタント。上智大学に在学中から仕事を始め、草創期のライヴ・ストリーミング番組のディレクターとなる。ぴあに転職後、音楽配信の専門家として独立。2017年まで京都精華大学講師。寄稿先はWIRED、文藝春秋、週刊ダイヤモンド、プレジデントなど。朝日新聞、ブルームバーグに取材協力。NHK、テレビ朝日、日本テレビにゲスト出演。著書に「音楽が未来を連れてくる」「THE NEXT BIG THING スティーブ・ジョブズと日本の環太平洋創作戦記」(DU BOOKS)。『新潮』にて「AIが音楽を変える日」を連載。

インタビュワー
久保健太(Kenta)
 
兵庫県神戸市出身のギタリスト、YouTuber、音楽業界サイトMusicman.co.jpのキュレーション番組「Nusicman」のメインVJ。
Charに憧れ、高校2年生の頃からギターを熱心に学び始める。他にJohn Mayer、Jeff Beck、Jimi Hendrixから影響を受けた。高校卒業後、レコーディングやラジオ出演、ミュージカルなど様々なイベントに参加。サポートギタリストとしてもインディーズからメジャー・シーンまで幅広く活動。2014年には小田和正FECBのギタリストである稲葉政裕の後押しを受け、東京へと活動の場を移し、著名ミュージシャンとの共演やセッション活動を行う。「Pop Guitarist – Kenta」「Kenta|Originals & Singing 」「Kenta|Guitar」の3つのYouTubeチャンネルを開設し、ギターレッスン、オリジナル楽曲制作や洋楽カバーの他、海外にも独自のアプローチを仕掛け、楽器ブランドやMusimanの動画制作者としても活動の場を広げている。

ポッドキャスト概要:

Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り

「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!

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@musicman_nusicman