『VIVA LA ROCK 2026 Supported by SAISON』タイムテーブル
埼⽟県を代表する⼤型ロックフェスティバル『VIVA LA ROCK 2026 Supported by SAISON』の出演者・全88組のタイムテーブルを公開した。
今年は、5⽉3⽇(⽇祝)・4⽇(⽉祝)・5⽇(⽕祝)・6⽇(⽔休)の4⽇間開催。会場はビバラのホームであるGMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)が⼤規模改修⼯事に⼊っているため、2026年に関しては初期の頃からコラボレーションを果たしてきた埼⽟が誇るサッカークラブ「浦和レッズ」、ならびに「埼⽟スタジアム 2002」とタッグを組んで、「埼⽟スタジアム2002周辺・野外特設会場」にて、ビバラ史上初の野外フェスとして開催される。
また、先⽇、the telephones⽯⽑輝とVIVA LA ROCK、埼⽟の⾳楽愛に溢れた有志がタッグを組んで、22歳以下の若き才能を対象とする⾳楽オーディション「VIVA LA CHANCE 〜U-22 SAITAMA Music Audition〜 Vol.2」のライブ審査をHEAVEN’S ROCKさいたま新都⼼で実施。⾳源審査を通過した10組が熱演を繰り広げた結果、⾒事グランプリを受賞したのはkijin。kijinは『VIVA LA ROCK 2026 Supported by SAISON』5⽉4⽇(⽉祝)GARDEN STAGEのトップバッターとして出演する。
さらに、⼊場無料の屋外フリーフェス『VIVA LA GARDEN』が今年も開催決定。2026年は『VIVA LA ROCK』を埼⽟スタジアム2002周辺・野外特設会場で⾏うのに伴い、『VIVA LA GARDEN』も埼⽟スタジアム2002公園南広場+⼤⾨上池調節池広場にて開催となる。開催期間は『VIVA LA ROCK』の開催⽇程と同じ、5⽉3⽇(⽇祝)から最終⽇である5⽉6⽇(⽔休)の4⽇間。『VIVA LA GARDEN』は、『VIVA LA ROCK』のステージのひとつであるGARDEN STAGEを中⼼に、たくさんの美味しいごはんを揃えた飲⾷ブースが⼀堂に会するほか、⼦ども達が⾃由に遊べる巨⼤ふわふわドームやゆるキャラショー、⼦どもも⼤⼈も⼤熱狂のティラノサウルスレースなどなど、様々なアトラクションが集結する。
また、浦和レッズのホームゲーム当⽇である5⽉2⽇(⼟)も、浦和レッズが開催する「REDS SOUND PARK」とコラボして、同会場で『VIVA LA GARDEN』のフェス飯出店や⾳楽にちなんだイベントを実施するとのこと。
『VIVA LA GARDEN』
チケットは、4⽇通し券・2⽇券各種・1⽇券の全券種をビバラ公式アプリの他、各プレイガイドにて先着制にて販売中。2026年も⼩学⽣以下の⼦どもは保護者同伴のもと、保護者1名につき1名まで⼊場無料となる。また、海外からの参加者に向けたチケットも販売中なので、詳細は公式サイトを確認しよう。
加えて、さいたま新都⼼、南越⾕、岩槻、新宿、横浜の各駅と会場を結ぶ、「VIVA LA ROCK 2026 Supported by SAISON JTBアクセスバスツアー」も4⽉26⽇(⽇)23:59まで販売中。
また、4⽉5⽇(⽇)23:59まで、オフィシャルグッズの事前通販・第2弾を受付中。ビバラの開催⽇よりも前に⾃宅でグッズを受け取ることができる最後の機会となる。

広告・取材掲載