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plenty、ベストアルバムの第二弾作品『inside』をアナログレコード&配信でリリース アナログ盤に再びシリアルカードが封入

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3月3日(火)に再始動(re:birth)を発表したオルタナティヴ・ロックバンド、plenty。本日・3月18日(水)にベストアルバムの第二弾作品となる『inside』をアナログレコードと配信でリリースした。

今年1月21日(水)にリリースされた第一弾作品『outside』と対を成す本作『inside』は、前作と同様に2枚組16曲を収録。選曲・曲順はすべてメンバーの江沼郁弥が担当し、国内で最新リマスタリングを施した上で、世界的名匠であるバーニー・グランドマンのカッティングによるハイクオリティな音質に仕上げられた。

 

ジャケットデザインは、これまでplentyの全作品のアートワークを担当してきたデザイナー・半田淳也が手がけており、第一弾の『outside』と対となるデザインに仕上がっている。

『inside』

『inside』

『outside』

『outside』

そして、『inside』アナログ盤には、前作の『outside』同様、シリアルナンバー入りのカードが封入。前作『outside』では、“2026.03.03”の文字が記されており、3月3日(火)バンドの再始動発表とともに、7月7日(火)に開催となるワンマンライブのチケットが最速で手にできるシリアルナンバーとなった。今作『inside』のカードには“2026.05.11”の文字が記されている。今回は何を示すのか。その答えは、5月11日(月)まで楽しみに待とう。

なお、7月7日(火)にLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて開催となるワンマンライブ『plenty re:birth』のチケット最速先行は、アナログ『outside』での封入シリアル先行(先着)のほか、オフィシャル先行受付(抽選)も実施中。

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