真のストリート・アーティスト Tommy Guerrero 満を持してビルボードライブに初登場
カリスマティックなスケーターとして世界中のストリート・シーンに多大な影響を与え、同時にオリジナリティ溢れるサウンドで音楽ファンからも厚い支持を集める、真のストリート・アーティストTommy Guerreroがビルボードライブに初登場。
サンフランシスコ出身の彼は、伝説的スケートボード・チーム〈Bones Brigade〉の最年少メンバーとしてキャリアをスタートし、卓越したスタイルと圧倒的な存在感で、オリジナル・ストリートスケーターとして確固たる地位を築いた。
その後、音楽活動を本格化。1998年に発表したデビュー・アルバム「Loose Grooves & Bastard Blues」はロングセラーを記録し、音楽シーンにおいても高い評価を獲得。Galaxia、Mo’ Waxなどのレーベルから作品を継続的に発表し、これまでにオリジナル・アルバム11枚をリリースしている。
近年はリリースのたびに大規模なツアーを行い、日本各地でも精力的にライブを展開。書き下ろし楽曲「Mayo(It Gets Heavy)」が起用されたキユーピーのCMでも広く知られ、日本のストリートカルチャー・シーンにおいても絶大な人気を誇る、唯一無二のカリスマ的存在だ。
今回の来日公演では、盟友Josh Lippiをベースに迎え、観る者をひとときの現実逃避へと誘う、極上のライブ体験を届けてくれるだろう。
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