広告・取材掲載

広告・取材掲載

NAGAN SERVERがAARON CHOULAIを迎え3カ月連続シングルの第二弾をリリース。オリジナルな進化を遂げ続けるジャズ×ヒップホップがここに

アーティスト

SPICE

ラッパー/ウッドベーシストのNAGAN SERVERが、パプアニューギニア出身のピアニスト/作曲家/ビートメイカー・AARON CHOULAIとともに制作した、3カ月連続シングルの第2弾「sign」を10月28日に配信リリースする。

 

Phis Lightがトラックメイキングを担当し、フィーチャリングにJambo Lacquerを迎え、淡く美しいサウンドスケープや素朴で優しいフックとともにポップな側面を更新した「You feat. Jambo Lacquer」から、ある意味では一転。NAGAN SERVER本人が「上京後もっとも刺激を受けた人物であり、ふだんからもっとも遊んでいる仲間。ヒップホップとジャズを往来してきたという意味でアーティスとしての共通点も多い」と語る、AARON CHOULAIとのタッグだからこその、ストイックでオルタナティヴなエッジが研ぎ澄まされた曲に。オーセンティックなサウンドを解体・再構築した前衛的なスリルがたまらない、それでいてクール且つユーモアのある旋律も散りばめられ、ビタースウィートなラップと相俟ったうっとりするような魅力も。そして最後まで聞き逃せない展開にも注目だ。

YouTubeのみの公開で映像とのリンクにこだわった「wave」や「Re:Mind」の2曲を公開、そして今回の3カ月連続シングルリリースと、新たな表現の可能性を追い求め、持ち前の魅力を拡張してきたnagan serverの2020年もいよいよ佳境に入る。

 

「wave」YouTube

 

「Re:Mind」YouTube

 

 

 

 

 

ポッドキャスト概要:

Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り

「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

Spotifyでポッドキャストを聴く

プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!

Spotifyでプレイリストを聴く
@musicman_nusicman