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Billboard JAPAN CDアルバム(2/25公開)、ATEEZ「GOLDEN HOUR:Part.4」が8.3万枚でアルバム・セールス首位獲得 中島健人/ TOMORROW X TOGETHERが続く

チャート ビルボード

ATEEZ「GOLDEN HOUR:Part.4」

2026年2月25日公開(集計期間:2026年2月16日~2月22日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で、ATEEZの「GOLDEN HOUR:Part.4」が当週8万3,881枚を売り上げて首位を獲得した。

「GOLDEN HOUR:Part.4」は、2月18日にリリースとなった、ATEEZの13thミニ・アルバム。本作には、ミュージックビデオの再生回数が3,998万回を突破しているタイトル曲「Adrenaline」や、メンバーのHONGJOONGとMINGIが作詞でも参加した全5曲が収録されている。

続いて、中島健人の2ndアルバム「IDOL1ST」が7万5,089枚を売り上げ2位に初登場。3位にはTOMORROW X TOGETHER「The Star Chapter: TOGETHER」が2万4,919枚で2週ぶりにチャートインしている。

Uruの4thアルバム「tone」は1万5,540枚で4位に初登場しており、前週6位のMISAMO「PLAY」は1万4,244枚で5位に順位を一つ上げる結果となった。

Billboard JAPAN Top Albums Sales

(2026年2月16日~2月22日までの集計)

1位「GOLDEN HOUR:Part.4」ATEEZ(8万3,881枚)
2位「IDOL1ST」中島健人(7万5,089枚)
3位「The Star Chapter: TOGETHER」TOMORROW X TOGETHER(2万4,919枚)
4位「tone」Uru(1万5,540枚)
5位「PLAY」MISAMO(1万4,244枚)

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