Qobuz、ルシンダ・ウィリアムズとグローバルパートナーシップを締結
高音質音楽プラットフォームQobuz(コバズ)は4月14日、グラミー賞を3度受賞したシンガーソングライター、ルシンダ・ウィリアムズとのグローバルパートナーシップを発表した。
本パートナーシップの第1弾として、ルシンダ・ウィリアムズの最新アルバム『World’s Gone Wrong』のライブバージョンを独占配信する。同作は、現代社会の社会的・政治的混乱に対する率直な表現として高く評価されている。今後も独占コンテンツやファン向け特別企画を順次展開する。
今回の取り組みは、Qobuzが掲げる「Boutique in a Superstore World」というコンセプトを体現するもの。高音質音源・独占コンテンツ・編集コンテンツを融合させ、熱量の高いリスナーとアーティストをつなぐ音楽体験の提供を目的としている。Qobuzはこれまでにも、Drag City、Sun Records、Sam First Records、International Anthemといったレーベルとのパートナーシップを展開しており、今回はその一環となる。
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