広告・取材掲載

広告・取材掲載

「SCHOOL OF LOCK!」とソニーミュージックの強力タッグによる10代アーティスト限定の“音楽の甲子園”閃光ライオットが今年も開催、今年はコピバンステージも復活!~3/27締切!

オーディション

TOKYO FMをはじめとするJFN38局で放送中の10代向けワイド番組「SCHOOL OF LOCK!」(月-金22:00~放送中)とソニーミュージックは、10代アーティスト限定の音楽フェス「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」を開催いたします。

昨年の応募総数は3,129組。募集期間は、2026年2月16日~3月27日、その後、スタジオ審査、ライブハウス審査を経て、決勝へ。ファイナルステージは2026年8月6日にZepp DiverCity(TOKYO)にて開催いたします。今年はコピバンステージが復活しました。詳細は特設サイトをご覧ください。最新の情報は「SCHOOL OF LOCK!」番組内や、特設サイトでも随時発表していきます。

TOKYO FM/JFNで放送中の10代向け番組「SCHOOL OF LOCK!」とソニーミュージックのタッグにより2008年から2014年まで7回にわたり開催された10代アーティスト限定の音楽フェス「閃光ライオット」。2023年に9年ぶりに始動し、今年で4年目を迎えます。昨年は全国3,129組の10代アーティストからの応募がありました。

デビューを目的とする従来のオーディションとは異なり、夏フェスの出場権を賭けた、いわば“音楽の甲子園”を標榜し、毎年3,000組超の応募がある音楽イベントとして通算13年間、初代グランプリのGalileo Galileiを皮切りに、ねごと、BURNOUT SYNDROMES、GLIM SPANKY、片平里菜、SHE’S、緑黄色社会、ぼくのりりっくのぼうよみ(現たなか)など、多数のアーティストを輩出しています。

「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」は2026年2月16日より応募スタート!締め切りは3月27日23:59。出場アーティストは、オリジナル曲であれば、バンド、ソロ、ロック、ポップス、ラップ、アカペラなど、ジャンルやスタイルは100%自由。ステージでのライブパフォーマンスができる方であれば、顔出しの有無は不問です。応募や審査スケジュールの詳細は閃光ライオット特設サイトをご覧ください。

今年は、コピバンステージが復活!バンドだけでなく、ソロアーティストとしてのコピーも大歓迎!コピーバンドステージの賞金は30万円。コピバンステージのグランプリアーティストにはファイナルステージでライブパフォーマンスを披露して頂きます。

今後、10代のアーティストたちのパフォーマンスを応援するスペシャルサポーターや、アンバサダー、ファイナルステージを盛り上げるゲストアーティストも随時発表していきます。

ポッドキャスト概要:

Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り

「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

Spotifyでポッドキャストを聴く

プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!

Spotifyでプレイリストを聴く
@musicman_nusicman