『J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組』
2026年3月7日(土)・8日(日)に両国国技館で開催される、毎春恒例のギター弾き語りの祭典『J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組』(以下、ギタージャンボリー)の追加出演者が発表された。
千穐楽3月8日(日)に、2004年に単発結成されたユニット・不足の美(YO-KING×峯田和伸)の出演が決定。シンガーソングライターとして先輩・後輩の関係にありながら、互いを深くリスペクトし合う真心ブラザーズ・YO-KINGと銀杏BOYZ・峯田和伸。両国国技館という特別な舞台でどんなステージを披露してくれるのか、期待が高まる。
さらに初日には、幕間特別演目として注目のシンガーソングライター・杉本ラララ、そして彼を応援する『J-WAVE TOKYO MORNING RADIO』ナビゲーター・別所哲也の出演も決定した。(※別所哲也は応援MCとしての出演)
この発表をもって2日間全出演アーティストが出揃った。それにともなって各日の終了予定時間(初日20:30、千穐楽20:50)を発表。タイムテーブルは2月下旬に発表予定とのこと。
出演アーティスト(順不同)
<2026年3月7日(土)>
森山直太朗、竹原ピストル、TOSHI-LOW(BRAHMAN/OAU)、岸田 繁(くるり)、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、KIRINJI、藤原さくら、吉澤嘉代子、幕間特別演目:杉本ラララ with 別所哲也(J-WAVE TOKYO MORNING RADIO)【NEW】
<2026年3月8日(日)>
秦 基博、トータス松本、不足の美(YO-KING×峯田和伸)【NEW】、七尾旅人、川崎鷹也、竹内アンナ、たかはしほのか(リーガルリリー)、Leina、tonun
夢の舞台に立てるオーディション企画「新弟子検査」
『J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE』の幕間オーディション企画「新弟子検査」。今年で5回目を迎える今回は、数々の名だたるアーティストが下積み時代を過ごし、現在も多くのミュージシャンが音楽と向き合い続ける“ミュージシャンの聖地”・下北沢を代表する5つのライブハウスとコラボレーションし、特別な形で実施している。
今回集結するのは、「今の音楽」を最前線で見続けてきた下北沢のライブハウスが本気で推薦するアーティスト9組。それぞれがギタージャンボリーのステージを目指し、自身の音楽と真っ直ぐに向き合いながら、渾身のパフォーマンスを届ける。現在、一次審査をリスナー投票にて実施中。投票受付は、1月25日(日)までとなっている。
投票に参加した人には、J-WAVEのリスナー会員サービス「J-me」ポイントをプレゼント。さらに、投票に参加した人から抽選で、2月14日(土)開催の最終ライブ審査へ無料招待する(※入場時、別途ドリンク代600円が必要)。
チケット先着先行を受付中
現在、「砂かぶり席」は受付規定枚数を終了。チャンスは「マス席」、「2階席指定」など。現在、チケットのファミマ先着先行を2026年1月26日(月)23:59まで受付中。なお、お得な「2日通し・2階席指定」はこの受付で終了となる。

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