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中村倫也主演ドラマ『珈琲いかがでしょう』エンディングテーマをNulbarichが書き下ろし

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Ⓒ「珈琲いかがでしょう」委員製作会

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Nulbarichが、4月5日(月)23:06からスタートするテレビ東京系ドラマ『珈琲いかがでしょう』のエンディングテーマを書き下ろした。新曲のタイトルは「CHAIN」で、ドラマスタートに先駆けて4月2日(金)に配信リリースされる。

コナリミサトの同名マンガを実写化した注目のドラマ『珈琲いかがでしょう』は、移動珈琲店を営む中村倫也演じる主人公・青山一が、さまざまな境遇の人に心を込めて淹れた珈琲を提供し、心をほぐしていくヒューマンドラマ。エンディングテーマとして書き下ろした「CHAIN」は、これまでのNulbarichの楽曲とは少し趣が異なり、抑えたトーンのボーカルが特徴的で、今の世を生きる人々がそれぞれで抱える状況の中に差す一筋の光のようなポジティブさが歌われた一曲となている。

■JQ (Nulbarich)コメント

原作を読ませて頂いて、環境やバックボーンによって作られた今の自分と、霞みがちな心の奥の本来の自分との対話、言葉ではうまく表現できませんがその本質みたいな部分が僕を刺激してくれました。僕の中で解釈して自分の感覚として作品に落とし込むことができました。どうか少しでもこの作品がドラマに寄り添えることを心から願っております。楽しみにしています。

■中村倫也コメント

Ⓒ「珈琲いかがでしょう」委員製作会

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漂うように纏わりつく悶々とした何かは、きっと誰の中にもあるものだと思う。
毎話カフェカーを訪れる悩める登場人物たちや、珈琲を淹れる青山自身、そしてこの作品をご覧になられるすべての方々が、エンディングに流れるこの曲を耳にするたびに、どんよりとした曇り空から差し込む一縷の光を見出せるんじゃないかなと感じました。

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