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【プレイリスト付】Billboard JAPAN Hot 100(3/11公開)、嵐が「Five」で38作目の総合首位 レミオロメン「3月9日」が再浮上

チャート ビルボード

嵐「Five」

2026年3月11日公開(集計期間:3月2日~3月8日)のBillboard JAPAN 総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で、嵐「Five」が首位を獲得した。

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本作は、3月4日にリリースされた5年ぶりの新曲。嵐が総合首位を獲得するのは、NHK2020ソングとしてリリースされた「カイト」以来、41度目、38作目だ。123,601DLを売り上げてダウンロード1位、ストリーミングと動画も1位、ラジオは11位を記録した。

◎嵐 総合首位獲得曲 一覧
「Step and Go」
「One Love」
「truth」
「Beautiful days」
「Believe」
「明日の記憶」
「Everything」
「マイガール」
「Troublemaker」
「Monster」
「To be free」
「Love Rainbow」
「Dear Snow」
「果てない空」
「Lotus」
「迷宮ラブソング」
「ワイルドアットハート」
「Face Down」
「Your Eyes」
「Calling」
「Endless Game」
「Bittersweet」
「GUTS!」
「誰も知らない」
「Sakura」
「青空の下、キミのとなり」
「愛を叫べ」
「復活LOVE」
「I seek」
「Power of the Paradise」
「I’ll be there」
「つなぐ」
「Doors~勇気の軌跡~」
「Find The Answer」
「夏疾風」
「君のうた」
「カイト」
「Five」

続く2位は先週に引き続き、M!LK「爆裂愛してる」。CDやダウンロードなど各ポイントが減少する一方、ストリーミングは微増し、4週連続でトップ10入りを果たした。そして3位は米津玄師「IRIS OUT」が1ランクアップ、4位はSTU48「好きすぎて泣く」が初登場、5位は先週と同じくM!LK「好きすぎて滅!」が続いた。

その他、WBCが開幕しNetflix大会応援ソングの稲葉浩志「タッチ」が21位、実写版MVが話題になったAdo「ビバリウム」が26位を獲得。また、レミオロメン「3月9日」のダウンロード数が前週比242%、ストリーミングが157%、ラジオが739%、動画が216%、カラオケ150%に増加し、46位に再浮上を果たした。

【JAPAN Hot 100】トップ10

1位[-]「Five」嵐(-・123,601DL・12,396,029再生)
2位[2]「爆裂愛してる」M!LK(8,425枚・2,483DL・7,793,940再生)
3位[4]「IRIS OUT」米津玄師(572枚・2,182DL・8,349,782再生)
4位[-]「好きすぎて泣く」STU48(16万9,093枚・-・-)
5位[5]「好きすぎて滅!」M!LK(-・2,654DL・7,292,841再生)
6位[-]「Break off」SUPER★DRAGON(9万4,459枚・-・-)
7位[6]「lulu.」Mrs. GREEN APPLE(-・3,286DL・7,307,876再生)
8位[13]「ALL IN」HANA(-・1,561DL・5,267,137再生)
9位[7]「AIZO」King Gnu(1,779枚・2,932DL・5,985,384再生)
10位[10]「Blue Jeans」HANA(-・537-・6,681,866再生)
※[]内は前週順位
※()内はシングル枚数・ダウンロード数・ストリーミング数(各50位圏内のみ)

ポッドキャスト概要:

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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

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@musicman_nusicman