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G-FREAK FACTORY、SHANK、BRAHMANら全18組が大騒ぎ、2025年の後悔を吹っ飛ばした『GORILLA HALL OSAKA PRESENTS DAI暴NEN会 -2025 FINAL SHOW-』全組レポート

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『GORILLA HALL OSAKA PRESENTS DAI暴NEN会 -2025 FINAL SHOW-』2025.12.30(TUE)大阪・GORILLA HALL OSAKA

2025年12月30日(火)、大阪・GORILLA HALL OSAKAにて『GORILLA HALL OSAKA PRESENTS DAI暴NEN会 -2025 FINAL SHOW-』が開催された。毎年恒例となったGORILLA HALLの年末イベントも、2025年で3年目。

メインステージとなる暴年会ステージには、EGG BRAIN、Knosis、TOTALFAT、NOISEMAKER、dustbox、バックドロップシンデレラ、SHANK、G-FREAK FACTORYとシークレットアクトとして出場したBRAHMAN、オープニングアクトを務めたIRIS MONDOの10組が、年越側ステージには、#ロカンマ、AIK、All I Clacks、THE JAPANESE PRIDE、ジ・エンプティ、LOW IQ 01 & ANOTHER BEAT BREAKER、May Forth、Launcher No.8の8組が出演。

全18組が10時間近くの大立ち回りを繰り広げた1日の様子を、隅から隅までレポートしよう。

IRIS MONDO

このお祭り騒ぎの開幕を告げるオープニングアクトを務めたのは、全9公演のアジアツアーを11月に完走したばかりの2人組・IRIS MONDO。

自分自身の手で未来を切り開いていくことを表明する「Beyond」を強く拳を握りしめながら歌い上げるKSW(Vo)の姿は、大きな舞台を踏みしめることと相成った今日を祝福すると同時に、単なる顔見せでこの数十分を終わらせない決意を具現化しているよう。

始まりの号砲を鳴らした「比と並」から、<生きるだけで精一杯って わがまま言っちゃダメかな?>と懸命に生き抜くことの尊さを刻むラストナンバー「Disorder」まで届けられた全5曲は、冒頭に語った「生きるのがちょっとしんどい人たちのために音楽やってます」の台詞を身をもって示していた。

EGG BRAIN

3年連続での出演となった暴年会ステージのトップバッター・EGG BRAINのライブ中盤、「今日集まっている仲間と踊ろう!」とプレイされた「ANTHEM」を聴いて、2025年も365日を渡り歩き切ったのだとふと思う。

最期の時まで日々を手繰り寄せ、今日と明日を固く結びながら夜を明かすこと。その傍に音楽があること。そして、数々のアンセムたちと手を取り合いながら歩を進めようと高らかに歌うこの曲は、EGG BRAINとオーディエンスの関係を可視化しているみたいだ。

だからこそ、続けて披露された「YEAH! YEAH!」で掲げられた無数のピースサインは2026年も笑うためのハンドサインに見えたし、「みんなとゴリホの人生に幸あれ!」と捧げられた「World」は凄まじい陽のエネルギーを放っていた。

#ロカンマ

ゆるりとトークを展開しつつ、年越側ステージの歓迎ムードを醸成したのが、LOCANDA&トンマ(Xmas Eileen)からなる#ロカンマだ。

「僕たちの実体験の歌です」と肉離れの1ワードでクラップを発生させた「肉離れ」然り、ライブ中に電話に出てしまうスタイル然り、2人がやることなすことは無茶苦茶かつファニーなわけだけれど、こうした遊び方をも大いに肯定してしまうのがGORILLA HALLの懐の深さ。というよりもむしろ、このライブハウス自体が本気で馬鹿をやってきたゆえに、ここで巻き起こる遊びの全てが正解になると言うべきか。

GORILLA HALL OSAKAのオーナーである中村氏のことを歌った「ナカムラ」で生じた<ウホホ>のコールアンドレスポンスは、そんな会場への敬意と信頼の証だったのかもしれない。

Knosis

「言うことないんですよ。今日が良すぎるので!」と花丸満点も飛び出したのが、暴年会ステージの2番手・Knosis。決して現状に満足することなく、痛烈なアジテーションを口にしてきた彼らがグッドサインを送るケースは珍しく思えるものの、その評価には納得するばかり。

なんせ、ギターが怪しげに鳴り響く中4人のシルエットが浮上した「GENKNOSIS」から「神門」を束ねた冒頭でファンから飛ばされた「やるしかねぇ!」の怒声だって、血反吐を吐く勢いで放たれるシャウトに応答する定位置知らずのフロアだって、一切の手加減なしであり、血管ブチ切れを超越した汗まみれの美しさを備えていたのだから。

「Knosisから愛を込めて」と投下した「毒沼」の背後には、そんな観客への確かなラブが滲んでいた。

AIK

この日会場の至るところに開示されていたのが、年越側ステージの第2走者・AIKが11月にリリースした1st EPのポスターだった。こうしたGORILLA HALLの寵愛に対し、3年連続での出演となった彼女は、全力投球のライブで報いたのである。

「今日は与えてもらってる愛を全部背負って、癒着と言われることもある愛され方を本物にするために、命をかけて歌いにきました」と放り込んだ「スポットライト」は、これまで流してきた悔し涙を水分に変えて、今この瞬間に花を咲かせようと誓う1曲。先刻のMCともクロスオーバーを果たしたこの歌を愛してやまないハコで響かせることで、大きな傷跡を作っても戦うことを辞めなかったAIKはまた一つ逞しくなったのだ。

TOTALFAT

昨年に続いての登場となったTOTALFATは「PARTY PARTY」や「夏のトカゲ」「Place to Try」を束ねるぐうの音も出ないほどのラストスパートを炸裂させたのだが、その手触りはこれまで何度も耳にしてきた馴染みのナンバーたちと異なっていた。

「嫌なことがあったとしても、ライブハウスで帳消しに、いやプラスに変えようぜ」と語った通り、あるいは「俺たちはライブハウスという良いアイテムを持っています。笑って帰すよ、絶対。約束する」と口にしたように、彼らはこのセットリストを通じて、1年間のフラストレーションを清算しようとしていたのである。

音の鳴る場所とTOTALFATが、この先も日々をどんちゃん騒ぎに変換していくと確約していった楽曲群。それらは2025年を締めくくるに相応しい、いつも以上の力で満ち満ちていた。

All I Clacks

「簡単に手にいれたものは簡単に失うって言いますが、今日ここに立つのは簡単じゃなかったんで。しっかり抱きしめて、先輩たちが立っているでっかいステージに行きます」。こんな宣戦布告も飛び出したAll I Clacksのショータイムは、4人のホームである大阪・新神楽から遠くない未来のメインステージへ到達するための狼煙にほかならない。

血眼で走るリズムに乗せて紡がれる、少年性を宿したボーカリゼーションは、脊髄反射で身体を突き動かすほどに即効性も高く、どこまでもヒロイック。伊達でも酔狂でもなく、「あの扉を、あそこ(暴年会ステージ)にいる人たちを超えにきました」の公言はリアルになる。掲げられた拳とグータッチを交わすカシ(Gt.Vo)の背中を見て、こんな予感は確信に変わっていく。

NOISEMAKER

「ぶち上げに来たぜ、大阪!」の一声を皮切りに「Something New」でティップオフしたNOISEMAKERは、その宣言通り、スペーシーな電子音やブリンブリンなベースが飛び交う中、フロアのど真ん中で鋭いリリックを轟かせていく。

初出演とは到底思えないその貫禄は、共演を果たしてきた戦友たちとの相性を所以とするのみならず、「俺たちの音を浴びて、来年も良い年にしてください!」と話した様子からも垣間見える本イベントに対する解像度の高さに由来するものではないか。

であるならば、ラストに捧げられた「To Live Is」の直前に言い切られた「生きるということ。死ぬまで4人と、あなたと、NOISEMAKERを奏でるということ」の一言は、さながら書き初め。彼らは2026年の、そしてバンドの譲れないモットーを改めてぶっ立てたのだ。

THE JAPANESE PRIDE

TOTALFATやdustboxを筆頭に、パーティーの演出をストロングポイントとするバンドが名を連ねる中、ひときわ浮かれたムードを醸し出していたのが、THE JAPANESE PRIDE。

絶妙なチャラさと形容したくなるオプティミステックな態度は、幕を切り落とした「SUPER PARTY」の<SUPER PARTY>なんてコールからも明らかで、高速のスカダンスを誘いつつ、ラフな空気で客席を満たしていく。

そんな雰囲気とポップパンクのエッセンスを垂らした音像が共鳴した「いいかんじ」は、まさしく彼らのアティチュードを象徴する1曲。難しいことは抜きにして、ただただ踊り狂わんとすること。まずは目の前の1分1秒を最大級にエンジョイすること。未来をいいかんじにするために、この瞬間をはしゃぎ抜こうとするメンバーの風姿がそこにあった。

BRAHMAN(secret)

紗幕の向こうから、DNAに直接訴えかけるエスニックなビートが聞こえてくる。浮かび上がる4人のシルエット。この日の『DAI暴NEN会』のど真ん中、つまり核を担うのは、BRAHMANだ。映像と熱演、応答する地鳴りのごとき歓声が三位一体となって氾濫していく。

後日SNSに投稿された中村の思いによれば、冒頭に披露された「TONGFARR」と「PLACEBO」がリクエスト曲だったわけだが、ライブハウスで出会い、先にこの世を去った友の生き様を語り「俺はライブハウスに何かを置いてきてしまったんだ」と漏らした上で「治らない病。医者が最後に出す偽の薬の名前の曲」と捧げた「PLACEBO」も本当に素晴らしかった。汗とも涙にも見える雫を拭い1語1語を噛み締めるTOSHI-LOW(Vo)の背中は、こぼれ落ちていく砂をかき集めるように、ライブハウスで過ごした日々と褪せない青春としか呼べない記憶を1つ1つ浮かべていたのである。

加えてもう一つ。「今夜」で細美武士がサプライズで乱入してきた時の、メンバーの子どもみたいな目の煌めきたるや。「昨日、合同で打ち上げしてて今日は帰るって言ってたのに! すげぇ嬉しい嘘をつかれた!」とはしゃぐTOSHI-LOWの様子は、彼らが積み上げた信頼と愛情を何よりも雄弁に物語っていた。

ジ・エンプティ

年越側ステージ後半戦の狼煙を上げたジ・エンプティは、粒の大きいベースが飛び回る「さよなら涙」から、その衒いのない表情を存分に届けていく。

「目まぐるしかった今年最後のワンシーンが、君の笑顔で俺らは幸せです」と歌い出した4人にすぐさま観客のチャントが重なった「革命」だって、「来年もまた会えるよな!また君と会えるための方法を探してるから。その拳、信じてるから!」と捧げた「テイクミーアウト」だって、今を精一杯に転がり抜くための歌。Tシャツが張り付くほどに汗だくなメンバーの様子は、そのメッセージを言うまでもなく体現している。

遮二無二に叫ばれる<会いたいなら会いに来いよ>の1行は、彼らがネガティブからの逃げ場であり続けることを濃く記していた。

dustbox

GORILLA HALLの年末イベント皆勤賞となるdustboxは、「思いっきりやろうぜ!」とぶっ放した「Try My Luck」から、更なる狂騒をクリエイトしていった。というのも、あやぺた(Dizzy Sunfist/Gt.Vo)がサプライズで登場したのである。

本来の出演者ではない仲間が駆け付けられるのは、dustboxがライバルと切磋琢磨をし続けてきたからであると同時に、GORILLA HALLが愛されているから。「好きだから出てほしい」と「好きだから舞台に立ちたい」なんて、極めて根源的な思い同士がクロスオーバーする場所。それがこのライブハウスなのだ。

こうした両想いの上で成立している舞台だからこそ、「Tomorrow」も「Jupiter」もとてつもない多幸感。ミラーボールが黄色い光を乱反射させる中で投下された「Here Comes A Miracle」は、今年もやっぱりミラクルを連れてきてくれた!

LOW IQ 01 & ANOTHER BEAT BREAKER

イントロが鳴るやいなや年越側ステージがどよめいた「Hangover Weekend」を終え、LOW IQ 01は「2人でどこまでマキシマムにいけるかが目標なんで」と口にした。仲間たちだらけの一夜だからこそ、LOW IQ 01 & ANOTHER BEAT BREAKERは自分たちの手で自らのライブを完遂することを命題に掲げたのである。

ともすれば単調に陥りかねないリズムを滋味深いプレイで親しみやすさへと変容させた「SO EASY」や、ローに振ったサウンドメイクでじわじわと熱を加えた「SWEAR」をはじめ、シンプルな構成でいかに魅了するかに挑戦した30分。ぽろりと溢した「来年はバンドで呼んでくれよ」の言葉から読み解けるように、このチャレンジの背後にはロックバンドとしての誇りが横たわっていた。

バックドロップシンデレラ

「さぁ行こうぜ、ゴリラホール!」とオープニングナンバーに選択した「バズらせない天才」から、暴年会ステージを真っ二つに割ったのがバックドロップシンデレラ。この時点で、昨年に引き続き滅茶苦茶かましてくれることを期待していたのだが、当然その予感は現実のものに。

「このイベントが日本一ヤバい!」と賛辞を送った「フェスだして」でどデカいシンガロングを湧出させれば、アンサンブルとメロディーが相似の音形を辿る「とんでけ鳥」では大ジャンプを成功させた上に、でんぐり返しでフロアへ飛び込む暴れっぷり。

<君>の2文字をやけにハッキリと歌い上げた最終曲「さらば青春のパンク」は、「ずライブハウスに来れば、1日は良い日になることが決定するだろー!」とシャウトした通り、不格好な踊りで幸福な夜を作り出す彼らの流儀とイコールだった。

May Forth

「俺の人生のテーマソングというか、誰かに勝つための強さを得るんじゃなくて、自分に負けないための歌」「誰にも勝たなくて良いから、誰にも負けんな!」という咆哮と共に「憂天走馬灯」を捧げたのが、May Forth。

初出演にして年越側ステージのトリ前を託された彼らは、がなり声で静寂を裂いた2度の「月のセレナーデ」で、あるいは海や雷、天使、星々が現れるロマンチックな詞世界と擦り切れる咆哮を放つ唱法で、バンドのアイデンティティーを刻み付けていった。

2025年に経験した126本の舞台全てを血肉に変えて音を鳴らす3人は、目の前の数十分を自己ベストとするためにガムシャラだったのだ。

SHANK

深緑に染まる会場をチャキチャキとしたギターが緩やかに満たしていく。暴年会ステージの8番バッター・SHANKは、イントロデュースの役割を担わせた「Wall Ride」から、遊び疲れも何のそのの美しい地獄絵図を描いていった。

JOJI (dustbox/Ba.Vo)を迎え入れてプレイした「Bitter Sweet」や、スカのビートに挟み込まれるチョーキングが印象的な最新曲「Cheap Rad Wine」を終え、「今年もありがとうございました。また生きて会いましょう!」とドロップした「Midnight Grow」はハイライトのひとつだ。

新体制最初のシングルとしてリリースされた同曲は、停滞の2文字が脳裏をかすめる中、伸るか反るかの決断を下さんとする葛藤の様子を捉えたナンバー。しかし、再会の誓いと共に投入されたこの歌は、SHANKが2026年も変わらずに成長を遂げていくことを暗示していたのではないだろうか。

Launcher No.8

「来年は大きいところに出たい。頑張って行くから、一緒に夢を追ってください」と語った2025年の暴年会から1年の月日を経て、Launcher No.8は年越側ステージトリの舞台を踏みしめていた。

阿吽の呼吸で刻まれる2本のギターが観客をハンズアップさせた「Mediocre」で走り出すと、「Beginning of the GAME」を連投し、「隣のでっかいステージに立ちたいんで。今日は鬱憤を晴らさせてもらいます!」と宣戦布告を叩きつけた通り、アグレッシブにその野心を解き放っていく。

一変、ひんやりとしたアルペジオから雪崩れ込んだ「Day Dream」とエンディングを飾った「Wither」は、絶対に目の前のあなたを振り向かせるという思いが凝固したひとコマ。泣き喚く合奏に導かれる<擦り切れた願いは>の1行も、<聞こえない振り No.8>のリリックも、反逆者たる彼らの存在を高らかに表明していた。

G-FREAK FACTORY

「2026年はきっと輝く!」「2026年が俺たちにとって、お前らにとって、1番良い年になりますように」。こんな祈りたちで『DAI暴NEN会』を締めくくったのが、2年連続で大トリを務めるG-FREAK FACTORYだ。

口火を切った「Unscramble」と「乞え -KOE-」で早々に提示されたのは、互いを認め合い、1年間生き抜いてきた君とお前と俺をたたえ合う関係値。「Call my name!」なんて叫びは、慈しみを湛えた肉声で他者を呼ぶことが存在の証明になると知っているゆえのものだし、飛び込んできたオーディエンスと拳を交わす茂木洋晃(Vo)の姿は認め合いそのもの。

では、彼らが徹頭徹尾抱きしめ合うことをカギにしている理由は何か。答えはシンプル、平和のためであり、ありのままであるためだ。

子どもたちをステージ上へと招き、TOSHI-LOW(BRAHMAN/Vo)と共に贈った「ダディ・ダーリン」は、ありとあらゆる場所で平穏が揺るがされる現代において、「この時間よ、続け」と思える幸福を克明に屹立させていた。そして「どうか、らしくあれ!」というシャウトが響き渡った「らしくあれと」で、顔をぐしゃぐしゃにしながら熱唱するファンの姿は、舞台に上がった子どもたちと変わらぬ純粋さを宿しているようでもあった。つまり、らしくあることとは、ピュアであることであり、飾らないこと。4人はその生き様すべてを両腕で受け止めていたのだ。

こうして終幕を迎えた『GORILLA HALL OSAKA PRESENTS DAI暴NEN会 -2025 FINAL SHOW-』。この日出演した全てのバンドたちに通底していたのは、2025年のフラストレーションを払い落し、2026年へのパワーを授けようとしていたこと。全18組からエネルギーをもらったからには、2026年の終わりに恥じない答えを記したい。もしその道のりの中でどん底に落ちても、何度も届けられた「またライブハウスで!」の言葉通り、ライブハウスに行けば良い。10時間近く鳴り続けていたロックミュージックは、365日ライブハウスで私たちを待っているのだから。

取材・文=横堀つばさ 撮影=雷、愛

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