Billboard JAPAN【先ヨミ】、Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」28.7万枚で現在シングル首位独走中
今週のCDシングル売上レポートから2026年4月13日~4月15日の集計が明らかとなり、Travis Japan「陰ニモ日向ニモ」は28万7,860枚を売り上げ、現在首位を走っている。
今作はTravis Japanの2ndシングル。七五三掛龍也が出演する「ぜんぶ、あなたのためだから」の挿入歌であるリード曲「陰ニモ日向ニモ」のほかに、ジュニア時代の人気曲「Dance With Me ~Lesson 1~」の続編となる「Dance With Me ~Lesson 2~」などの楽曲が収録されている。現在は2位以下と約23.5万枚の差をつけて首位を独走中だ。
IMP.の5thシングル「INVADER」は5万2,696枚で現在2位、OCTPATHの9thシングル「Steppin’!!!/まっすぐなまま」は4万7,357枚で現在3位と、ボーイズグループの作品がトップ3を占める展開となっている。
そのほか、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブの10thシングル「今、過去、未来の三原色」は1万7,463枚で4位、新浜レオン「New Beginning」は1万7,339枚で僅差で5位に続いている。
Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2026年4月13日~4月15日の集計)
1位「陰ニモ日向ニモ」Travis Japan(28万7,860枚)
2位「INVADER」IMP.(5万2,696枚)
3位「Steppin’!!!/まっすぐなまま」OCTPATH(4万7,357枚)
4位「今、過去、未来の三原色」蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ(1万7,463枚)
5位「New Beginning」新浜レオン(1万7,339枚)
※Billboard JAPANのCDセールスデータは、SoundScan Japanのデータを使用。
ポッドキャスト概要:
Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り
「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。
Spotifyでポッドキャストを聴くプレイリスト概要:
記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち
月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!
Spotifyでプレイリストを聴く@musicman_nusicman
広告・取材掲載