J-WAVE「TOKIO HOT 100」× イマーシブ空間「uralaa」が初コラボ TAKANAWA GATEWAY CITYで新音楽体験を初公開
フォレストデジタルは、J-WAVE(81.3FM)と共同でイマーシブ空間テクノロジー「uralaa(ウララ)」を活用した新しい音楽体験を開発し、本日開催のイベント「SAISON CARD TOKIO HOT 100 MEGA JAM in MoN TAKANAWA」で初公開する。
本体験は「音楽が、場所になる。」をコンセプトに、XR技術により来場者がJ-WAVEスタジオ空間に入り込み、楽曲に合わせて空間が山頂・屋久島・北海道十勝の大自然などへと変化する没入体験を提供するもの。J-WAVEナビゲーターのクリス・ペプラー氏が出演する同局の人気番組「TOKIO HOT 100」との初の共創プロジェクトとなる。イベントはJR東日本グループが推進するTAKANAWA GATEWAY CITYのまちびらきを記念し、文化施設「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」にて3月28日の開業に先駆けて開催される特別なもので、J-WAVEリスナー500組1,000名が招待された。
J-WAVE ナビゲーター クリス・ペプラー氏 コメント
音楽を“聴く”から“包まれる”へ。
uralaaとの取り組みによって、番組と音楽がひとつの空間として広がる、新しい体験が生まれました。
XR技術で、リスナーの皆さんをJ-WAVEのスタジオへ。
TOKIO HOT 100の世界を、ぜひ体ごと感じてください。
フォレストデジタル株式会社 代表取締役CEO 辻木勇二氏 コメント
音楽が、空間になる。
クリス・ペプラー氏とJ-WAVE「TOKIO HOT 100」との共創により、音楽は“聴くもの”から“包まれるもの”へと進化しました。
スタジオから始まる体験は、やがて大自然へとひらき、音楽と空間がひとつになる。
uralaaは、音楽・スポーツ・あらゆるエンターテイメントを“空間化”し、次の時代の体験をつくっていきます。
ポッドキャスト概要:
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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。
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