REDS SOUND PARK × VIVA LA GARDEN
埼⽟県を代表する⼤型ロックフェスティバル『VIVA LA ROCK』。今年はビバラのホームであるGMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)が⼤規模改修⼯事に⼊っているため、初期の頃からコラボレーションを果たしてきた埼⽟が誇るサッカークラブ「浦和レッズ」、ならびに「埼⽟スタジアム 2002」とタッグを組んで、「埼⽟スタジアム2002周辺・野外特設会場」にて、ビバラ史上初の野外フェスとして5⽉3⽇(⽇祝)・4⽇(⽉祝)・5⽇(⽕祝)・6⽇(⽔休)の4⽇間開催される。
その開催に先駆け、5⽉2⽇(⼟)の浦和レッズホームゲーム当⽇、11:00〜15:00までの間、南広場にある「VIVA LA GARDEN」にて、浦和レッズが開催する「REDS SOUND PARK」とコラボしたライブイベントやトークショーの詳細が発表された。
ライブイベントでは、サヤカロックハン、GAKU-MC、the telephones、リアクション ザ ブッタが出演。トークセッションには、元⽇本代表で浦和レッズOBの岡野雅⾏、森脇良太が登場し、GAKU-MC、the telephonesのメンバーとともに、サッカーと⾳楽、そして浦和レッズ愛など、ここでしか聞けないトークを開催。また、VIVA LA GARDENのフェス飯も出店されるとのこと。
VIVA LA GARDENは、同会場にて5⽉6⽇(⽔休)まで開催される。VIVA LA ROCKのステージのひとつであるGARDEN STAGEを中⼼に、たくさんの美味しいごはんを揃えた飲⾷ブースが ⼀堂に会するほか、⼦ども達が⾃由に遊べる巨⼤ふわふわドームやゆるキャラショー、⼦どもも⼤⼈も⼤熱狂のティラノサウルスレースなどなど、様々なアトラクションが集結する。なお、VIVA LA GARDENは⼊場無料となる。
また、オフィシャルグッズの「事前予約・会場受取」の申し込みがスタートした。受付期間は4⽉19⽇(⽇)23:59まで。事前にネットから申し込み購⼊したグッズを、当⽇・会場にてスムーズに受け取ることができる。
チケットは、4⽇通し券・2⽇券各種・1⽇券の全券種をビバラ公式アプリの他、各プレイガイドにて先着制にて販売中。2026年も⼩学⽣以下の⼦どもは保護者同伴のもと、保護者1名につき1名まで⼊場無料になるとのこと。また、海外からの参加者に向けたチケットも販売中。詳細は公式サイトを確認しよう。
さらに、さいたま新都⼼、南越⾕、岩槻、新宿、横浜の各駅と会場を結ぶ、「VIVA LA ROCK 2026 Supported by SAISON JTB アクセスバスツアー」も4⽉26⽇(⽇)23:59まで販売中。

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