TETORA、新曲「撞着的関係」がドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」OP主題歌に決定
Orange Owl Records所属の大阪発3ピースロックバンド・TETORAの新曲「撞着的関係」が、4月期新ドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」のオープニング主題歌に起用されることが決定した。同ドラマは4月9日より、読売テレビ、中京テレビ、BS12 トゥエルビにて順次放送が開始される。
ドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」は、交通事故によって顔と子供を奪われ、絶望の淵に立たされた主人公が、自分を殺そうとした元夫とその妻の家へ“家政婦”として潜入する物語だ。
善意の仮面を被り、完璧な仕事ぶりで標的の懐へと入り込む主人公の姿は、まさに“最恐の家政婦”。自らの人生を壊した登場人物たちに対し、予想を裏切る痛快な仕返しを繰り広げる、エッジの効いた“底なし系”復讐劇となっている。
TETORAは3月18日にニューシングル「夢中霧中」をリリースしたばかり。現在は仙台公演を皮切りに、東京・名古屋・大阪など全国6都市を巡るワンマンツアー「エピソード0ツアー」を開催している。最新の活動詳細は、バンドの公式SNSにて随時発信されている。
今回のタイアップ決定にあたり、TETORAは以下の通りコメントを寄せている。
TETORA コメント
TETORAの新曲「撞着的関係」
ドラマ主題歌に選んで頂きました
とても光栄で、楽しみが増えました
「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」という作品と共に楽しんでもらえたら、さらに光栄です!
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