GLIM SPANKY、ビルボードライブ東京に初登場 デビュー10周年を経てニューアルバム「Éclore」を携え降臨
長野県出身の男女2人組ロックユニット、GLIM SPANKY(グリム・スパンキー)がビルボードライブ東京に初登場する。
ハスキーな歌声を持つボーカル・松尾レミと、ブルージーなギターを鳴らす亀本寛貴によるサウンドは、1960〜70年代のロックやブルースをルーツに、現代的な感性で再構築されたもの。2007年の結成後、2014年にメジャーデビューを果たした。映画『ONE PIECE FILM GOLD』主題歌「怒りをくれよ」をはじめとする数々の話題作を手がけるほか、幅広いアーティストへの楽曲提供でもその才能を発揮している。
2024年にデビュー10周年を迎え、2026年3月25日にはニューアルバム「Éclore」をリリース。同作を携えた全国ツアーも予定される中、満を持してビルボードライブ東京のステージに立つ。
ヴィンテージロックのエッセンスと現代の感覚が融合したサウンド、そして存在感を放つ歌声とギターが、至近距離のクラブ空間でどのように響くのか。特別な距離感で体感する、貴重な一夜に注目だ。
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