BLACKPINK、東京ドーム3daysで16.5万人動員 公演開催記念で全国4大タワー同時ライトアップ さらに約3年5ヶ月ぶりとなる3rd MINI ALBUM「DEADLINE」を2/27リリース決定
世界的人気を誇るグローバルガールズグループ・BLACKPINKが、1月16日から18日の3日間、ワールドツアーの日本公演として「BLACKPINK WORLD TOUR [DEADLINE] IN TOKYO」と題し東京ドーム公演を開催し、計16万5000人を動員。
今回の東京ドーム公演は、2019年と2023年に続く3回目の同会場公演となり、開催発表と同時に全席が即完売するなど、圧倒的な人気を証明した。
また東京ドーム公演の開催を記念し16日の初日公演には、東京タワー・神戸ポートタワー・中部電力 MIRAI TOWER・さっぽろテレビ塔の日本4大タワーが同時にライトアップ。全国がピンク色に染まる象徴的な光景が広がり、大きな話題を呼んだ。
ステージでは、「Kill This Love」「Pink Venom」といった世界的ヒット曲でオープニングを飾り、圧巻のライブパフォーマンスを披露。
ライブバンドサウンドとYGならではの演出が融合したステージは没入感に満ち、デビュー曲「WHISTLE」「BOOMBAYAH」や2025年に配信された「JUMP」など幅広いセットリストで観客を魅了した。
約2年9か月ぶりの東京ドームステージを終えたBLACKPINKは、「時間が過ぎるのが早く感じられるほど素晴らしい3日間でした。皆さんから受け取った大きな愛とエネルギーに感謝しています」とコメント。
さらに、BLACKPINK 3rd MINI ALBUM [DEADLINE]を2026年2月27日14:00にリリースすることが決定。
各ショップ別にエクスクルーシブ絵柄を使用したオリジナルトレーディングカード(ランダム)が先着でもらえるキャンペーンの実施も決定しており、収録内容など今後の詳細発表にも期待が高まる。
東京ドームの熱狂をそのままに約3年5ヶ月ぶりのリリースとなるBLACKPINK 3rd MINI ALBUM [DEADLINE]にも注目してほしい。
2026年2月27日14:00発売 BLACKPINK 3rd MINI ALBUM [DEADLINE] 予約はこちら
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