Billboard JAPAN CDシングル(1/14公開)、SHOW-WA「東京ジャンクション」自身初となるシングル・セールス首位
2026年1月14日公開(集計期間:2026年1月5日~1月11日)のBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で、SHOW-WA「東京ジャンクション」が初週10万7,371枚を売り上げて首位を獲得した。
本作は、秋元康プロデュースの昭和歌謡グループ=SHOW-WAによる3rdシングル。昭和歌謡テイストにシティポップの要素を織り交ぜた疾走感あふれる表題曲「東京ジャンクション」のほか、「ひらがなの女」「君のパヒューム」などのカップリング曲も収録されている。今回、初週売上は自身初の10万枚超えとなり、本チャートでも初の首位獲得となった。
続く2位には、「うたの☆プリンスさまっ♪」15周年を記念したCD「うたの☆プリンスさまっ♪ 15th Anniversary CD」が3万0,714枚を売り上げてチャートイン。SKE48の35thシングル「Karma」は2万2,976枚を売り上げ、前週に引き続き3位となっている。
そのほか、前週の本チャートで1位を記録したKis-My-Ft2「&Joy」が4位(2万2,354枚)に続いている。STU48の12thシングル「傷つくことが青春だ」は8,357枚を売り上げ、5位となった。
Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2026年1月5日~1月11日までの集計)
1位「東京ジャンクション」SHOW-WA(10万7,371枚)
2位「うたの☆プリンスさまっ♪15th Anniversary CD」(ゲーム・ミュージック)(3万0,714枚)
3位「Karma」SKE48(2万2,976枚)
4位「&Joy」Kis-My-Ft2(2万2,354枚)
5位「傷つくことが青春だ」STU48(8,357枚)
ポッドキャスト概要:
Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り
「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。
Spotifyでポッドキャストを聴くプレイリスト概要:
記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち
月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!
Spotifyでプレイリストを聴く@musicman_nusicman
広告・取材掲載