広告・取材掲載

広告・取材掲載

「JAPAN JAM 2026」終演、5/4は強風により中止も3日間で合計13万298名が来場

ビジネス 音楽業界

「rockin’on presents JAPAN JAM 2026 supported by au」が5月2日〜5日に千葉市蘇我スポーツ公園(千葉県千葉市)で開催され、3日間の合計動員数は13万298名となった。

5月4日はSUNSET STAGEの天幕が強風により破損したため開催を中止。会場内の安全確保が困難と判断したほか、交通機関のダイヤにも大幅な乱れが生じていたことも理由とした。この日は47,000名の来場が予定されていた。チケットの払い戻しは5月下旬に「Jフェス」アプリおよび公式サイトにて案内される。

SKY STAGE、SUNSET STAGE、WING STAGE、BUZZ STAGEの4ステージに3日間合計78組が出演。ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ、SHISHAMOらが出演した。来場者数は5月2日が47,000名、5月3日が44,326名、5月5日が38,972名だった。

ポッドキャスト概要:

Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り

「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

Spotifyでポッドキャストを聴く

プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!

Spotifyでプレイリストを聴く
@musicman_nusicman