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サカグチアミ、全曲ラヴソングのデジタルEP「Hush」詳細解禁 野村陽一郎が全曲プロデュース

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サカグチアミ「Hush」ジャケット写真

シンガーソングライターのサカグチアミが、日本クラウン移籍第2弾となるDigital EP「Hush」を4月15日にリリースする。

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2025年10月に「坂口有望」から「サカグチアミ」への改名とレーベル移籍を発表。今年1月に開催されたワンマンライブにて「ラヴソング縛りのEP」のリリースを予告していたが、本日その詳細が一挙に公開された。

今作は“全曲ラヴソング”をテーマに制作。恋に落ちる瞬間の戸惑いや言葉にできない想い、すれ違いや距離感など、恋愛の中で生まれる繊細な感情をサカグチアミ独自の言葉とメロディーで描き出した作品だ。

発表に合わせ、ジャケット写真と全4曲の収録タイトルも公開。リード曲「Hush」の断片に触れられるティザー映像が各SNSにて解禁されている。サウンドプロデュースは、前作EP「名前」収録の「歌を歌わなければ」でもタッグを組んだ野村陽一郎が全曲を担当。サカグチアミの新たな音楽的フェーズを感じさせる一作に仕上がっている。

各配信プラットフォームでは本日よりPre-add/Pre-save(配信事前登録)の受付を開始。登録者全員に「オリジナル待受画像」がプレゼントされるキャンペーンの開催も決定した。

4月15日のリリースに向けて全貌を現した今作。改名・移籍を経て加速する彼女が紡ぐ最新のラヴソングは、この春、多くのリスナーの心に深く寄り添うものとなりそうだ。

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