GLIM SPANKY、メ〜テレ「デルサタ」「デルサタ11」番組テーマソングに新曲「Hello Sunshine」書き下ろし

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GLIM SPANKYが、10月13日から東海地区の情報番組メ〜テレ「デルサタ」(毎週土曜 AM6:30)と「デルサタ11」(毎週土曜 AM11:00)の番組テーマソングに新曲「Hello Sunshine」を書き下ろした。

GLIM SPANKYに白羽の矢を立てた服部保彦チーフプロデューサーは「GLIM SPANKYの2人がどんな休日の朝を我々に届けてくれるのか?夜から朝が明ける特別な瞬間を、抒情的かつ彩り豊かに切り取り、懐かしくもどこか多国籍なサウンドで五感を刺激する。まさにGLIM SPANKYにしか描けない朝が表現されています!天才かよ!」とコメントしている。

この新曲「Hello Sunshine」に対して、松尾レミは「元気いっぱいの朝も素敵ですが、やわらかく、優しく始まる楽曲があれば、今日一日素敵になるだろうと思って、楽曲を作りました。歌詞も自分の実体験である、眠りの中でオレンジジュースの絞った香りが匂い、鳥が羽ばたく音、そのような朝の風景が素敵だなと感じ、歌詞に込めました。また、明けていく朝やけの空がとても好きで、交じり合った色の美しさに私達の生活を重ね、ロマンチックな朝を書きたくて、この曲を作りました。」とコメントし、亀本寛貴は「朝にピッタリな、さわやかなサウンドに仕上がっていますので、毎週楽しんで頂ければと思ってます。」とコメントしている。

毎週土曜日、東海地区ではさわやかなGLIM SPANKYのロック魂が、響き渡るに違いない。

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