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岡山の野外フェスティバル『hoshioto’26』最終ラインナップとして、もっさ(ネクライトーキー)、大平伸正、o_all、ゆうさり(独奏)!タイムテーブルも発表

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5月23日(土)に岡山県井原市の葡萄浪漫館・特設ステージで開催される『hoshioto’26』の最終ラインナップとタイムテーブル発表が行われた。

最終ラインナップとして発表されたのが猪原純、大平伸正、o_all、土屋雄太、もっさ(ネクライトーキー)、ゆうさり(独奏)以上の6組と、other actとして星空メッセンジャーササキユウタ 、永井純一(京都橘大学教授、伝承パフォーマー ぢゃぁ(けん玉) 、大道芸人S4、ぼくらのスマイルキッズプロジェクトが出演する。

今まで発表されている四星球、ドミコ、the paddles、日食なつこなどとあわせて全46組のアーティストが出演する。

タイムテーブルも発表され、大トリはhoshioto3回目の出演となるHomecomigsが務めることも発表された。夜空に合う楽曲も多い彼らなので、星空の下で最高のステージが期待できる。

FOREST PARKではhoshiotoでお馴染みのsleepy.ab」がライブペインティングを近藤康平とコラボ、さらに調香師のmonaの特別な香りのステージとなる予定。トリはTOMOVSKYがhoshiotoでは初めてバンドセットでライブを行う。
間違いなく、hoshiotoにとって特別なステージになるのは間違いない。

MOON GARDENにおいては ヒグチアイとMOROHAのアフロのユニット・天々高々の幸せになれるようなハッピーなステージから、初出演となる日食なつこの星空の下でのステージの流れで、見る者を魅了する。

hoshiotoは2012年より「最高の星空の下で最高の音楽を」をコンセプトに手作り開催されているインディペンデント野外フェスティバル。 コロナ禍でも開催し続け、今年で15年目(14回目)の開催。

hoshioto会場となる葡萄浪漫館は雄大な自然に囲まれた場所で、夜空に素晴らしい星空が広がり、終演後タイミングがよければ天の川など目視することが出来る。

また、会場にはキャンプエリア設置され宿泊も可能。夜には天体観測会も開催される予定で、世界でも評価されている星空を音楽と共に堪能することもできる。キャンプエリアは平坦な場所で、場内駐車場とも面しており、初心者でも気軽にキャンプが出来やすい場所となっている。

会場までは最寄りの駅である井原駅やJR福山駅からシャトルバスも発着予定で、公共交通機関を利用していく事も可能。会場は、キッズエリア・フードコート・ワークショップも充実しており、個人でも家族でも参加しやすく過ごしやすい。

今回、17:30~入場できる「トワイライトチケット」の導入も発表された。こちらはプレイガイドでは販売せず、当日受付にて購入可能のチケットとなる。

種類によっては既に売り切れているものもあるので、早めのにチケットを購入しておきたい。

また、一緒にイベントを盛り上げてくれるボランティアスタッフも募集中とのこと詳細は公式HPにて確認してほしい。

ポッドキャスト概要:

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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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プレイリスト概要:

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@musicman_nusicman