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TVアニメ『「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます』OPテーマはりりあ。、EDテーマはsorato!本PV&第2弾メインビジュアル解禁

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(C)水埜なつ・三沢ケイ・フレックスコミックス/きみ愛製作委員会

TVアニメ『「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます』が2026年7月4日より毎週土曜深夜1時30分~テレビ朝日系全国24局ネット“NUMAnimation”枠、毎週月曜よる11時24分~BS朝日にて放送されることが発表され、あわせて本PVと第2弾メインビジュアルが解禁された。

第2弾メインビジュアルでは、ヒマワリを胸にかかえたエルサとユリウスの姿を中心に、ヤルモやセラフィーナ、そしてエルサの実弟で彼女を支えるハンネスなど、作品を彩るキャラクターたちも登場。エルサが抱えるひまわりは、作品の舞台となるラルト王国で毎年開催されるお祭りで、2人の関係が一歩進むことともなった向日祭の象徴のお花で、作品の放送がスタートする7月(夏)もイメージさせるものになっている。

公開された本PVは華やかな結婚式のシーンから一転、「俺はきみと結婚したが、きみを愛するつもりは一切ない」という、超エリート公爵でありながら容姿端麗でもあるユリウスによる衝撃的なセリフから始まる。当初は割り切った関係だったはずのエルサとユリウスだったが、エルサのまっすぐな優しさや気遣いに触れ、ユリウスの心が揺れ動いていく様子が映し出されている。

さらにPVの後半では、ユリウスの同窓生であるヤルモが暗躍する様子を予感させる場面や、ユリウスに想いを寄せるセラフィーナがエルサに嫉妬心をあらわにするシーンも登場。エルサとユリウスの物語に加え、王宮での駆け引きや、様々な人間模様が作品内で描かれることも垣間見える。

そしてオープニング・エンディングテーマが発表。オープニングテーマは、りりあ。の『「いつかちゃんと。」』、エンディングテーマはsoratoによる「最終回」に決定。本PVでは両曲がドラマチックな作品の世界を盛り上げている。アーティストからのコメントも到着している。

◆オープニングテーマ:りりあ。『「いつかちゃんと。」』

(C)水埜なつ・三沢ケイ・フレックスコミックス/きみ愛製作委員会

(C)水埜なつ・三沢ケイ・フレックスコミックス/きみ愛製作委員会

◆エンディングテーマ:sorato「最終回」

(C)水埜なつ・三沢ケイ・フレックスコミックス/きみ愛製作委員会

(C)水埜なつ・三沢ケイ・フレックスコミックス/きみ愛製作委員会

《あらすじ》
没落貴族の令嬢、エルサのもとに舞い込んだ報せ。それは超エリート貴族、ユリウスからの求婚だった。
「そんなご立派な方がなぜ私と?」

不思議に思いつつも結婚を決めたエルサだが、挙式後、それまで優しく穏やかだったユリウスが豹変!
「今後、きみを愛するつもりは一切ない」と冷たい声で告げてきたが…。

利害の一致から始まった「契約結婚」による新婚生活だったが、徐々にエルサのまっすぐな優しさに触れるうちに、ユリウスの氷のような心が溶け出し、悲しい過去も優しく癒しながら、徐々にエルサに心を開き始める…。

ゆっくりと、丁寧に日々を重ねる2人は、やがて、お互いにとってかけがえのない相手となり、「本当の夫婦」そして「家族」となっていく――。

『「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます』、は漫画:水埜なつ、原作:三沢ケイによる漫画作品のTVアニメ化。貧乏ながらも前向きに生きる没落貴族令嬢・エルサと、エリートだが不器用でこじらせている次期公爵・ユリウスが、利害の一致から出会ったその日に「契約結婚」を結ぶことから始まる、尊すぎる“むずキュン”ハートフルラブコメディ。
 

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「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

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