広告・取材掲載

広告・取材掲載

Billboard JAPAN CDアルバム(4/29公開)、&TEAM「We on Fire」69.3万枚でアルバム・セールス首位 ローレン・イロアス/MELLOW DEAR USが続く

チャート ビルボード

&TEAM「We on Fire」

2026年4月29日公開(集計期間:2026年4月20日~4月26日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で、&TEAMの「We on Fire」が当週69万3,928枚を売り上げて首位を獲得した。

「We on Fire」は4月21日にリリースされた&TEAMの3rd EP。本作には、先行配信されている「桜色Yell」や、タイトル曲「We on Fire」に加え、「Bewitched」「ホットライン」など全6曲が収録されている。EPとしては本作がグループ初のハーフミリオン突破を果たす形となった。

続いて、「にじさんじ」のローレン・イロアスの1stミニアルバム「No One」が11万1,845枚を売り上げて2位、「あんさんぶるスターズ!!」内のユニット、MELLOW DEAR USのCD「あんさんぶるスターズ!! IDOL SONG CD「Assortment」MELLOW DEAR」が2万7,909枚で3位にそれぞれ初登場。

4月21日にソロデビュー50周年記念CDパッケージが発売された浜田省吾の1stアルバム「生まれたところを遠く離れて」(1976年リリース)は1万2,648枚で4位に、前週7位のMAZZEL「Banquet」は8,624枚で5位に浮上している。

Billboard JAPAN Top Albums Sales

(2026年4月20日~4月26日までの集計)

1位「We on Fire」&TEAM(69万3,928枚)
2位「No One」ローレン・イロアス(11万1,845枚)
3位「あんさんぶるスターズ!! IDOL SONG CD「Assortment」MELLOW DEAR US」MELLOW DEAR US(2万7,909枚)
4位「生まれたところを遠く離れた」浜田省吾(1万2,648枚)
5位「Banquet」MAZZEL(8,624枚)

ポッドキャスト概要:

Musicman Podcast — 業界の“今”を深掘り

「Musicman大学」は世界の音楽業界の最新トピックスを解説。講師は『音楽が未来を連れてくる』の著者、Musicman編集長・榎本幹朗。「Talk&Songs」は月間500組ものアーティストニュースを担当するKentaが選ぶ、今聴くべき楽曲と業界人必聴のバズった曲を解説。

Spotifyでポッドキャストを聴く

プレイリスト概要:

記事連動セレクション — エピソードと繋がる楽曲たち

月間500のアーティスト記事から厳選した楽曲と、業界人必聴のバズ曲をプレイリストで。最新シーンの決定版!

Spotifyでプレイリストを聴く
@musicman_nusicman