Junna
先日ソニー・ミュージックレーベルズから再デビューしたJunna初のEP『ハローグッバイ』が本日発売が開始された。
EP『ハローグッバイ』初回生産限定盤
表題曲「ハローグッバイ」は、先行配信曲でテレビ朝日系 金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』主題歌の「GUM」の作詞・作曲を担当したKantaro Tanizawa氏が手掛け、<グッバイとはハロー>という歌詞が印象的な楽曲に仕上がっている。「いつかの“ハロー”のために決断する勇気や元気を与えられる楽曲にしたい」というJunnaの願いも込められている。
EP『ハローグッバイ』通常盤
本EPには、記念すべき再デビュー作でドラマ主題歌の「GUM」や、Junnaが作詞にも参加した「怒り」をテーマとしたキラーチューン「喝采」や爽やかなロックナンバー「ランデブー」も収録されており、圧倒的な歌唱力と唯一無二の歌声が際立つ多彩な作品となっている。
Junna
Blu-ray付きの初回生産限定盤には、「GUM」Music VideoやBehind The Scenesに加え、再デビューまでの道のりや想いが語られたRoad to “Junna” Documentaryも収録されている。
本作のリリースに先駆け、Junna直筆のサイン入りチェキが当たるダウンロードキャンペーンの実施を発表。
本日6月24日(水)17時からは「ハローグッバイ」MVのプレミア公開も決定。MVは新進気鋭の映像監督Yuuna Funaki氏によって手掛けられ、Junnaがギターを手に、未来へ向かって一歩ずつ歩みを進める姿が描かれている。
同日19時からはタワーレコード渋谷店でのリリースイベントも行われる。また、週末の6月27日にはJunna本人も参加するオンラインリスニングパーティStationheadも開催が決定している。
ツアータイトルにもなっている「ハローグッバイ」は、再デビューを決意したJunnaの新たなスタートへの期待と、これからも物語は続いていくことを意味している。Junnaの新たなる活動に注目していきたい。

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